弘兼憲史叢書 島耕作全集 課長編

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著者 : 弘兼憲史
  • 講談社 (2008年5月29日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ
  • / ISBN・EAN: 9784063647181

弘兼憲史叢書 島耕作全集 課長編の感想・レビュー・書評

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  • しょこたん推薦の島様。
    ずーとお会いしたくって加藤さんの仲介によりめでたく
    私も初芝に入社しました。

    同じメーカーってこともあって
    作ってるもんもよう似てるし
    かなりおもしろい。うん。でもこんな課長はおらんやろ。

    副社長(のちの会長)と愛人かぶってたりとか
    ばんばん海外飛び回ってM&A成功させたりとか
    何より
    自分の意志に関係なく次々と女が寄ってくるとか!!


    うーーらーーやましーーー!

    サラリーマンの願望が全て詰まった一冊ですね。
    ただいま部長編読み中。
    おぉ。ワインの輸入部門あるんや、初芝。

  • 借りていた全巻、23時から読み始め4時半に終わった。。。

    エロイわね!!

  • モデルは加山雄三だそうだが、どうみても石田純一。石田純一で部長〜社長あたりをテレビドラマ化しないかな。みないと思うけど。

  • 出会う女はすべて惚れる…
    仕事できる…

    うらやましい

  • 大学時代はESS出身、大手電機メーカー勤務。
    島耕作というキャラクターの設定が自分と重なって、はまってしまった。
    社内の人間関係、派閥抗争など、来年から社会人となる自分には
    とてもためになる知識がついた。
    バブルを知らない世代としては、そういった時代背景を体験できる
    面白さもあった。

  • 課長〜専務まで

  • 樫村の奥さんとラブイズオーバーを歌うところが最高!!

  • 今じゃ、社長。

  • セックスしかしてないサラリーマン、島耕作。こんなんで出世できちゃう会社も変なんだけど、それを楽しんで読むのが吉。まだ課長時代が一番マンガとしては成立してた気がする。それ以降は作者の自慰行為でしかない。

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