ましろのおと(3) (講談社コミックス月刊マガジン)

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著者 : 羅川真里茂
  • 講談社 (2011年4月15日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (208ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063712810

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ましろのおと(3) (講談社コミックス月刊マガジン)の感想・レビュー・書評

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  • 津軽三味線甲子園!
    遂に始動という感じで続きが楽しみ。

  • 芸術とか芸能とか、スポーツもそうだけど、順位を付けることには全く興味がない天才がいて、凡人には計り知れない純粋な欲を持っていて、その純粋さがどういう方向へ向かうのかと言う物語は珍しい構図じゃないんだが、雪の性格と周囲の人間の配置図がいいなぁ。子供が純粋に好きな事をやれる環境を作れる梅子(母)の存在が実は大きい。多少ぶっ飛んでても、親もしくは親代わりの存在がその子の才能を生かしたい、と思ってくれることほど幸せな事はないよ。

  • ♪さくらさくらの場面とサッカー後の場面に震えてしまったよ。楽しみだなぁ。

  • 出てくる人みんなテンションが高い。わたしはヒロインはユナさんしかいないと思っているので、雪くんの回想に出てきてくれるととても嬉しい。

  • 一巻はなんだこの展開?と思いましたが(笑)、だんだん面白くなってきた!

    2013.12.26

  • 教育のたまものですね。母親ひでぇ(笑)。というか、何者なんだろうか気になります。

  • 726.1 ラ (3) 登録番号10262

  • 噺家の父親をもつオネェマンの雷先輩が登場!

    初心者の指導に苦戦する雪。
    指導って難しいよね〜
    雪は日常の中に自然と三味線が存在していたから初心者指導は結構きつそうだね

    後は祖父を知る竹千代の登場。
    梅子と同じ松五郎の三味線の技が世間に知られ無かった事に不満を持っている様子。
    でもなんだか梅子よりは好感を持てた。
    ラストの鈴音のおじさんとの会話…竹千代の考えや胸中は如何に?

  • やっぱりぶつかってしまいますな。

  • 雪の進歩。そして青春。

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