ましろのおと(4) (講談社コミックス月刊マガジン)

  • 1117人登録
  • 3.95評価
    • (90)
    • (163)
    • (90)
    • (6)
    • (2)
  • 73レビュー
著者 : 羅川真里茂
  • 講談社 (2011年9月16日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063712988

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
有効な右矢印 無効な右矢印

ましろのおと(4) (講談社コミックス月刊マガジン)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 大会に向けて盛り上がってきた三味線愛好会の面々。一心に打ち込んでる姿がとてもいい。
    鈴音の店主、大俵さんも面白い人で好き。
    でも一番可愛かったのはちょっとすね気味の若菜ちゃん。

    次巻は遂に津軽三味線甲子園開幕。今から楽しみ♪

  • 男は黙って〇〇…なんて古臭いと言われそうな昨今だが、雪のぶっきら棒&朴訥&マイペースって実は最強なんじゃ…本人は黙ってるだけなのに、周囲がいい方に考えてくれる、何も考えてなさそうできっと色んなことが分かってるんだ、感じてるんだ、と言う具合に、勝手に想像してくれる、と言うのは最大級の武器だな。ジゴロと結が言うのは実に的を得ている(笑)

  • いかん。津軽三味線、まじで聞きたくなった。誰かオススメ教えて。津軽三味線のルーツもソウル・ミュージックそのものでねえか。津軽弁にも悶える。

  • 出てくる女の人がみんなヒステリックで疲れる。さくらちゃんが唯一の癒し……。ユナさーん

  • やっと前を見だした雪。母親も大会なんて作ってしまってまぁ♪

  • 726.1 ラ (4) 登録番号10263

  • 3巻で雪の荒ぶる新節を聴いてから雪が気になる神木清流が梅園にやってきた!パンドラの箱…どう捉えればいいかわからない表現だなー

    夏休みは青森に合宿に行ったり、ねぶた祭り見たりで充実した夏休みだったろうね


    雪は話が進むにつれて難しい性格がでてきて大変だな

  • 緒方洸輔出てきて話が動くの面白いなぁ。音ができていく流れが楽しい。

  • 暑いぜ、東京!

  • 津軽三味線の事のおこり、が染み入る。
    そんな歴史があったとは…もうそのエピソードだけで、ひとつの作品が描けそうなほど、痛ましく重い。

    それでも、その分だけ津軽三味線の素晴らしさがあるのだろう。

    無論、いつもようなエピソードも楽しいが、今回は先のエピソードにやられた。

全73件中 1 - 10件を表示

ましろのおと(4) (講談社コミックス月刊マガジン)を本棚に「読みたい」で登録しているひと

ましろのおと(4) (講談社コミックス月刊マガジン)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

ましろのおと(4) (講談社コミックス月刊マガジン)を本棚に「積読」で登録しているひと

ましろのおと(4) (講談社コミックス月刊マガジン)はこんなマンガです

ましろのおと(4) (講談社コミックス月刊マガジン)のKindle版

ツイートする