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この作品に関連する談話室の質問
みんなの感想・レビュー・書評
幼馴染みが二人とも超イイ子やで~。
あんな音楽教育ママみたいなおかん持ちの子供と
よく友情が続いたもんだ。
まだ読み始めたばかりなのでこれからの展開に期待です。
1巻まで。
内容とは関係ないけど、青い鳥文庫を彷彿させる水色枠のカバーは良いと思うw なんかそれだけで懐かしい感じがする。ぱっと惹かれる。
2012/5/20。
一巻から泣いた!
キラキラ輝いてまっすぐな女の子、俯いてばかりの男の子。この二人の演奏家は、タイプは違えど、自分を見つめて必死に生きてる。
だから一つ一つの言葉が胸に迫る。
どこかで見た絵だと思ったら、辻村さんの「冷たい校舎」ではありませんか。それはさておき。天才が翼をもがれたら・・・。という暗~~い話かと思いきや。うーん。続きが気になるっかなー。ちょっと盛りだくさんすぎるキライがある。かな。
書店でオススメされてて、気になって購入。音楽+青春ストーリー。話は有りがちだけど、言葉のセンスがいい。
漫画を読んでいるっていうより、何かドラマとか映画を読んでるような…読んでいて映像が頭にすぐに浮かんでくる。いい作品でした。
オビにも書かれていますが、
“音を感じることのできる”マンガです。
主人公の奏でている音が非常によく伝わってきます。
ストーリーも良く出来ていて、うまく青春の悩みを切り出せています!
こうしてみると、音楽もののマンガも増えたなあ~って気がします。
主人公が弾けないとは言え、天才って設定はちょっと枯れた感じはするのですが、それでもやっぱり面白く読めるのは作者の力量なんでしょうねー
「4月は君の嘘/新川 直司」読みました。 正統派少年漫画って感じ。実力も努力もして一時は頂点に立ったピアニストの主人公が、ヴァイオリニストの少女と出会って、きっと多分もう一度ピアノに向き合ってく話。まだ序盤。嘘っぽくない青春話。
☆☆☆★★ かつて天才ピアノ少年だった有馬公生(ありま こうせい)は今、中学三年生。 ある日突然ピアノを弾かなくなってからの彼の世界はモノトーンにしか見えない。 しかし美人で自由奔放だけどワガママ猫っかぶりな暴力女・宮園かをりとの出逢いがそれを変える。 彼女があまりにも楽しそうに演奏するヴァイオリンが公生の中で何度もリフレインする。 もう一度聴きたいけど、聴きたくない。 時間が止ま... 続きを読む »
「音」がテーマであり、表現法が試される。ピアノやヴァイオリン経験者にはわかるけど、一般ウケは難しいと思う。多くの音楽マンガよりははるかに面白いけど、BECKやのだめにはストーリーやキャラクターがあと一歩。今後に期待。
音楽モノは詳しくないのですが、表紙に魅かれて購入しました。
さわやかな青春という感じで、とても読みやすかったです!
you tubeで挿入歌の演奏が聴けます☆
ピアノをひけなくなった男の子と、ヴァイオリン奏者の女の子のお話。
展開はベタだけど、勢いがあって 惹きつけられる。かをり が魅力的
一巻すごく良かった!
先が読めるけど,いい意味で期待した通りの展開だから,面白いし,読者が求めてるものを与えてくれる爽快感がある.
ただ,二巻もそうなんだけど,少し説明くさいし,一巻のような勢いが欠けてしまってる気がする.
予想できる展開が続くのでこの先どうなっていくのか色んな意味で楽しみ.
本屋に寄ったらお勧めの場所にあったので購入。
面白かった!読み終わった後、テンション上がった!
次の巻が読みたくなったので、すぐに購入。
久しぶりに面白いのを見つけたかもしれない!

恋と友情が奏でる青春讃歌。
挫折し淡々と日々を過ごす元天才ピアニスト・有馬公生の日常は、リコーダーで殴り掛かってくる系天才ヴァイオリニスト・宮園かをりとの出会いにより一変する。
憧れて、恋...





