ましろのおと(5) (講談社コミックス月刊マガジン)

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著者 : 羅川真里茂
  • 講談社 (2012年1月17日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063713169

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ましろのおと(5) (講談社コミックス月刊マガジン)の感想・レビュー・書評

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  • 団体戦スタート。
    ライバルチームの演奏がそれぞれ個性的で面白い。

    田沼くんが人懐っこいのにびっくり。
    あの笑みは何だ?
    ちょっと怖い。

    ようやく梅園学園の順番というところで「つづく」になってしまった…ショック‥。
    早く6巻を読みたい。

  • 通常版で買ったんだけど、CDつき特装版で買えばよかったかも……。どんな曲なのか、今回は読んでいるうちに聞いてみたくなってしまったので。

  • 名人の孫が初めての仲間と奏でる三味線の青春。

    4、5巻と読む。
    実に良い。
    音楽の漫画というのは、良くできた時の時の高揚感が読者にも響くようだ。
    青春ストーリーとしても、仲間が一つの目標に向けて真剣に当たることで、それぞれの迷いや葛藤にも向き合うことになり、それが主人公の独特の孤独にも絡んで、深みを出している。
    少年誌5巻で、これぐらいの展開になっているのは、最近では早いぐらいで、そのグルーブにも惹かれる。

    6巻はついに団体戦の演奏で、どうなるかとても楽しみだ。

  • 上手いなぁ…
    音をちゃんと感じれるマンガって結構少ないんだけど、これは見事だった。

    関係ないけど、
    「ちはやふる」もそうだけど田舎から東京に出て来た天才美少年…みたいな形式がどんどん増えてくるような気がしてきた。
    ヤンキーだけど、オタクだけどこんなことしちゃいましたww
    みたいなもんが無意味に跋扈する感じ…
    嫌だな、そういうの大嫌い。

  • いいところで終わるなあ。演奏以上に思春期の感情の渦巻きをうまく描いている。

  • マイマイ、テンションたかいなー!! そこがかわいいと思える日はくるのだろうか……

  • 津軽三味線甲子園、開幕。ライバル達のキャラ紹介とその演奏シーン・・・迫力でした。CD付特装版を買えばよかったと激しく後悔。聞きながら読みたかった〜。

  • 朱利、結、海人
    幼馴染3人がかわいすぎてもう_(:3 」∠)_
    次の巻、梅園学園本番だ
    ドキドキ

  • さて、やっと出番です。

  • 726.1 ラ (5) 登録番号10264

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