ましろのおと(6) (講談社コミックス月刊マガジン)

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著者 : 羅川真里茂
  • 講談社 (2012年6月15日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (208ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063713343

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ましろのおと(6) (講談社コミックス月刊マガジン)の感想・レビュー・書評

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  • 『トゥイン』ってどんな音?
    聴いて腹減る豪快な音って何??
    なんだか無性に聴いてみたくなるのでした。
    体を貫く振動、駆け抜ける疾走感、沸き上がる熱狂...そんなものが三味線にもあるのか。
    すごく気になります。

  • 空気感を描けるか否か。それが少女漫画と少年漫画の分水嶺ではないかと勝手に思っている。
    そしてこの漫画は、目に見えない音楽というものを絵にしているという点で、少女漫画の金字塔になるだろうと思う。

  • 団体戦 梅園学園の演奏が始まる。
    むふふふ♪ 雷先輩 良いわ~♪
    そして個人戦。 出ました、荒川トゥイン!!
    ああ 実際に聴いてみたいよ トゥイントゥイン

  • 団体戦決着と個人戦開幕の巻。
    もう、めっさ面白い!

    個人戦も楽しみだけど、団体戦が楽しすぎて既にけっこう満足。
    みんなの演奏が聴きたいなぁ‥。

  • 団体戦の演奏スタート!演奏描写に胸が熱くなり、表彰結果での各人の思いに目頭が熱くなる!!個人戦も始まり、次はどんな想いを見せてくるれのか。

  • 団体戦良かったな。チームとしての化学作用があるかないかで。

  • いきなりの人間関係に驚きました。まさかの雪の家庭環境…。ごちゃごちゃでちょっと今後どうなっていくのか楽しみです。

  • 以下続刊。

  • 726.1 ラ (6) 登録番号10265

  • 梅園学園の演奏から始まって個人の途中で終了。

    演奏の表現に痺れてしまった!
    そして大会2日目に田村父が!雪の父親は田村父だったのね…
    コータのKY加減が最高だった(笑)

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ましろのおと(6) (講談社コミックス月刊マガジン)の作品紹介

遂に開幕した、津軽三味線甲子園「松吾郎杯」。
初日の団体戦に燃える雪たち梅村学園の面々だが、その目の前で梶貴臣が率いる大阪、荒川潮の福岡、そして青森の田沼舞たちのチームが苛烈な演奏を見せ付ける!

「ましろのおと」は第36回 講談社漫画賞 【 少年部門 】を受賞しました。
特製ストラップ付きの特装版も同時発売。

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