DEAR BOYS ACT3(19) (講談社コミックス月刊マガジン)

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著者 : 八神ひろき
  • 講談社 (2015年6月17日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063714722

DEAR BOYS ACT3(19) (講談社コミックス月刊マガジン)の感想・レビュー・書評

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  • 劇的ブザービーター&バスカンで延長戦突入。
    やっと、いろんなしがらみから解き放たれた天童寺の面々。ただ勝ちたいという思いが出てきて、やっとバスケを楽しめるようになった気がします。

    そうじゃないと、読んでいてもおもろくはないやね。

    武蔵全開!!

  • やっぱりオーバータイム。ここでなお衰えない天童子の底力も凄いけど、満身創痍の瑞穂もなかなか。ってか、あと2-3巻、このペースで焦らされるんでしょうか。まさかの負け!?も含めて、早く結果が知りたいです。

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DEAR BOYS ACT3(19) (講談社コミックス月刊マガジン)の作品紹介

DEAR BOYSシリーズ、いよいよ頂点を目指す『ACT3』へ! インターハイ準決勝そして決勝、因縁のライバル、成田中央、そして天童寺を相手に、瑞穂は頂点に登り詰めることができるのか!?

 インターハイ決勝戦、瑞穂対天童寺。第4クォーター残り1分を切り、榎本に代わり出場した高階の3Pシュートで、1点差まで詰めよった瑞穂だが、一瞬の隙を突かれて沢登にシュートを決められる。3点差を追う苦しい展開の中、哀川に全てを託すもシュートはリングの外へ。しかし、落としたシュートを自ら決めた哀川に如月がファール。残り時間0で71対72、瑞穂にフリースローのチャンス。決着か延長か、この一投に!

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