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みんなの感想・レビュー・書評
あらあら<br>
副長さん<br>
フランチェスカ…<br>
やってることはすごいですが
個々人はいまいち憎めないクレイモア・ワン
<br>Intervalはいろいろ意味深<br>
18話は,第1話風味<br>
手紙の話は,ほのぼのと見せかけて<br>
実は曲者か…<br>
ちゃっかり謎が増えただけな6巻なのでありました<br>
次巻のあおりもなんとなく気になりますし<br>
…伍長さん,謎多すぎです<br>
続けて戦争ものとなりましたが、こちらは戦後時間軸でのお話。正義だったり防衛だったり国益だったり多様なはりぼてで表層が飾られていても実際、戦争本体は空虚で、一部の思惑によって引き起こされている人災ではないかと。戦後復興が訥々と進められていく穏やかなお話なのかと思ったら大違(苦笑)。一般市民に見えるほんの少しの表層に対して、徐々に現れてきた裏側に堆積する澱のような存在が絡み合い構成されていて、現実世界における本当の平和とは何なのかも考えさせられます。現在TVオンエア中。アニメ作品も◎
2006年12月22日新百合アニメイトにて購入。税別524円。やっと手に入った第6巻!ずっと売り切れだったので重版待ちかと思っていたんですが初版でした。けど何でも言いデス読めさえすれば。アリスちゃんのおねいちゃんズのお話が好きです。エリスちゃんかわいー。
いたいけな伍長と勇ましい少尉の第6巻。月刊に移動した最初の話は、お披露目ということもあってか対戦車話。いやあ伍長が輝いてますよ。表紙にもなってる少尉の姉二人も、出番は少ない割に良いところ持ってってます。あと、巻を増すごとに伍長のあいくるしさが指数関数的にうなぎ登りでございます。

悲惨な戦争から復興に向けて頑張る情報部3課の活躍。6巻まで。
この巻では、戦争を忘れられない軍人の後始末、為替目当てで郵便を抜く局員の始末と、いろいろ戦後をやっている。
民はまだ貧しく、軍はま...





