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みんなの感想・レビュー・書評
基本通り各キャラクターの特性が明らかになり、スタメンへ。個性も出てきたし、キャラクター掘り下げも一部登場。普通に読み応えあり。
いよいよ黒曜谷に練が入学。個性豊かな他の1年生5人と3人の先輩。
この巻も何度も戻ってきて読んでいるが、本当に物語に破綻がないというか、きっちり考えて作ってあるんだなあとしみじみと思う。
練の読み通りに試合が進んでいくところとか読んでてぞくぞくする。
なかなか良い。独特の魅力。なぜか、次も読みたくなる。練に加え、学がバレーを始める展開とは。学のこれからも楽しみ。
「打ちたい。私もあんなふうに、圧倒的に」。
黒曜谷高校に入学した練(ねり)。そこで出会ったのは一癖も二癖もありそうな面々ばかり。
個性際立つ新入生と、彼女たちを迎える「魔女」と称される先輩たち。
まずは新入部員恒例と言われる儀式を受けることになり、圧倒的な先輩たちの実力を目にした練は、忘れていた血の沸き立つような感覚を味わうのだった。
一緒に入部した面々もすごいが、それ以上に先輩たちもすごい(笑)
とりあえず練に学という友達ができたのがとても嬉しいのと、彼女を取り巻く仲間たちがこれから最強のチームを作っていくのかと思うとワクワクが止まらない。
シゲルと練のきゅんきゅんする関係もみどころだけど、ミチルと学もすごくいい関係だと思うんだ!(笑)
あとやっぱりバレーボールが主軸になっているだけあって、そのへんの展開も説得力がすごくあるのも魅力的。
ツタヤで借りて、やっとこ読む事が出来ました(*´▽`*)ゞ
まだ二巻までしか読んでいませんが、これからに期待ですσ(゚∀゚*)
いよいよ黒曜谷高校編がスタート。
癖のある面々が出てきて今後の展開を期待させるような感じです。
練習メニューや3対3のミニゲームなど実際の練習にも使えそうなネタが転がっています。
それにしても・・・フライングレシーブしてからバックアタックやブロックで吸い込んだボールを足でレシーブって(汗)
マンガといえども凄すぎ。
チーム内でミニ試合。
超初心者のいるチームと熟練者ばっかりのチーム。
初心者のいる方は練習を工夫して楽しく上達していく。逆に熟練者ばかりの方は互いのプライドがぶつかってピリピリムード。
…と、以降の巻と比べると、かなりスポーツ漫画らしい展開です。
まだまだ主人公がどん底状態なので、パワーは弱め。
早くも練の名プレーヤーぶりが明らかに。…あの記憶力といい、観察力といい、指導力といい、牽引力といい、ちと出来すぎな感もなくはないですが、それだけ非凡な選手、ってことの表れといわれれば素直にうなずけますね。これは、まだ全貌が見えぬ狂犬モードが楽しみだ。――そして、コンタクトにして髪を切った、決意の初心者・小田切ちゃんがいとおしい…いやマジメに★(´∀`)
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2009/10/18 初読。
2009/10/24 再読。6巻購入に際して1巻から通し読み。
黒曜谷高校に入学した練。バレー部のメンバーも出揃い益々面白い。
そして毎回、心臓にぐさりと突き刺さるような台詞が熱い!濃い!
それぞれ、コンプレックスや挫折を抱えたキャラがこれからどう成長していくのか、楽しみすぎる。
一気に新展開。<BR>
1巻の舞台を離れ、新しい世界へ。新しい仲間(?)との遭遇。<BR><BR>
先輩の「魔女」3人のキャラが濃いんだけど、それに負けずというか、全部のキャラが非常に個性的。<BR>
そして、生々しさが怖いぐらいです。痛いです。<BR><BR>
1巻のときにも思ったけど、できるだけ多くの人に読んで欲しい作品です。<BR>
好みは分かれるだろうけど。
二巻でたーーーー!!!
と叫んだほど待望しておりましたvv
一気読みしてまた続きが気になります…
バレーボールがやりたい!
1巻は人物紹介と舞台の導入に終始してて物足りなかった印象なんですが、この2巻はむっちゃ面白いです(笑)出てくるキャラクタも皆強烈な個性を持っててスゴイです。極天に出てても違和感無いようなのばっかです(爆笑)犬神先輩と生徒会長が被る…。G戦の時は比較的普通なキャラが多かったので、ちょっと反動がかかってるのか?
それにしても男にしか見えない女キャラが多過ぎです(爆笑)サイボーグ002がいるよ!と思ったらコレも女か!(爆笑酷杉)
前作のG戦の主人公の堺田の名前がちょっと出てましたねぇ♪堺田超大好きだー!!!リーチも超好きなんだけど、極天だけ物語の世界が違うから、ネタでも出てこないんだよなぁ…(涙)






