capeta(カペタ) 13 (KCデラックス)

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著者 : 曽田正人
  • 講談社 (2007年2月16日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (210ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063722673

capeta(カペタ) 13 (KCデラックス)の感想・レビュー・書評

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  • すごい!どんどんあつくなってる!

    そしてどんどんもなみちゃんが魅力的になってる笑
    あんな女の子が幼馴染にいたら絶対好きになるわ!どうしてあんな魅力的な女の子がかけるんだろう。

    なにかにひたむきな女の子ってすっごく輝いてる!

    11巻から13巻まででコンマ1秒をめぐる展開が続いてきて、ついにカペタがF1の速さを実感するシーンがある。

    ここまでのテンポが抜群だし、どんどん続きが読みたくなってしまう。

    恋愛要素が入ってくることで、彼らの年代ならではのリアルな雰囲気がただよってきて、より作品に奥行きがでてきているように思う。

    それでもやっぱり大切なのはクルマについてのことで、写実的な絵柄と的確な説明でしっかり押さえないといけない部分はおさえている。

    次回はいよいよ源と同じレースを走ることに。楽しみだ!

  • 源、激走!

    モナミの前で良い格好ができるのか。
    なんというか、こういうストーリーも面白い!

    次のステージへとステップアップしたカペタ。
    彼の真価はどう発揮される?

    そして…いよいよ、F1の影。
    知ったのはモータースポーツの頂点の壁。

  • 源は、全然クールじゃなかった。

  • ついに、F1がチラつき始めました。まずは、志波はアッサリと抜き去りました。んで、ノブを含めて、チームカペタが、それぞれの道に行き始めるんだよなぁ。

  • いろいろありましたが次回ついにカペタと源が同じコースでレースをすることに。どんな感じに進んでいくのか楽しみ。

  • 源がどんどん先へと進んでしまいますね。

  • 13,14購入

  • ノブが好きなんです。いい男になりましたな〜。

  • すげーよぉ、源、デビューウィンだよぉ!
    んでもってソッコー海外デビューかよぉ!
    カペタもさすがにキメるとこキメて、実戦デビューかよぉ!
    鈴鹿の“紙上オンボード解説”も疾走感あってよかったぜぃ!
    志波クンはまた頑張れよぉ!
    フィンランド人のゲイドライバー(これが滅法速ぇ!)まで登場かよぉ!
    ノブはしこしこ英語漬けの日々で、
    着々と海外ファクトリー行きの準備かよぉ!

    怒濤の第13巻、ああ面白かった。
    次は7月か。

  • 2007/2購入。テンションが全く落ちないのは、曽田正人の大きな美点だと思う。月マガで毎回読んでるんですが、読み直しでも鳥肌立ってくるような迫力はすごいです。

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