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みんなの感想・レビュー・書評
伏線などは、うまく消化されないものと思い、そのとき、面白いのかどうかが浦沢直樹ということで。深く考えたら負け(何に?)。
2010-07-05
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この流れ、浦沢さんの得意技の流れだな、と思いながら、それに自らのまれてやろうじゃないの、と思いながら、読んだ。いいと思う。一巻という短いタームではこの繋がってるんだか繋がってないんだかわからないこの感じ。早く10巻くらいまで出てくれたら、読み返すのが非常に楽しみだなぁ、と思う。(10/4/4)
2010-05-15
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「祖国がみなさんに何かを成すのではなく、みなさんが祖国のために何を成すか!」
さすが浦沢×長崎。盛り上がってきた。
2010-04-05
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