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この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
団体戦終了。
そして、多分、個人戦は、またまた来年に持ち越しかな?
詩暢ちゃんへの顔見せもおわったことですし。
来年にのばしてもいいだけの伏線も、しっかり張られた気がします。
【ネカフェ】5人分の"あきらめない"。ものすごくアツいぞ!/追い返される原田先生に笑ったww みんなの心にはいつも原田先生がいるんだよ!
やばい泣いた。太一が…!運命戦になった前後あたり、もう。胸熱すぎて。団体戦もうたまらん。みんなすごい。言葉がないわ…。
本当に熱い。
千早はもちろんだけれど、千早に負けたライバルたちがきっと来年はもっと強くなるのだろうと思えるところがすごい。
運動部(団体競技)っていいなぁ・・・・としみじみ思います。
あれ?百人一首って運動部?
少女マンガですが、恋愛要素ゼロの巻でした。
でもおもろい!
太一よくやった!
読んでいて震えが止まらなくなった。感動した。感動という言葉で表すのも勿体ないくらい、揺さぶられた!
青春って良いなぁ。
完結しているものと勘違いして読み始めたら、これが最新刊。
ちょうどキリがよいところだが、先が気になります。
古典と和服オタクの大江さんが大好き。
千早VS理音戦、燃えるなぁ!!
この漫画は毎回泣き所があって困ります。
太一は、今までの努力と運の無さ(笑)が分かっているから、余計にグッとくる。
クイーン詩暢ちゃんは、ここにきて初めて千早を「ライバル」として意識した様子。
再び二人が対峙する日が待ち遠しいです。
既に、何回も読み返している。とにかく。面白い!生きて行く為の言葉に出逢える。
とにかく、読むでありんす。
友人宅に遊びに行ったら「あ!おばさん、ちはやふるの新刊出てるけど見る?」と声をかけられました。
「ちはやふるを借りて行くオバハン」と、友だちの娘さんにインプットされたらしい私です(笑。
3月には16巻が発売だそうですね~。
高校かるた選手権団体戦決勝トーナメント。
団体戦、決着。
感動でうるっときます(照)。
最近の少年漫画と比べて、話が早く進み過ぎるように感じたが、何度も読み返すと、まさに絶妙な進行であることに気付いた。過不足ないギリギリのラインだ!久しぶりに寝る間を惜しんでも読みたいと思ったシリーズ。おすすめです。
全国大会団体戦決勝決着。団体戦の意味とは。
熱く盛り上がって良かったが、
理音があっけなかったのがいまひとつ引っかかる。
机くんと筑波がA級に対して強すぎる気もする。
でもまぁよくやった。なんとなく展開は読めるが個人戦に期待。

かるたがマンガになるらしいという話を初めて聞いた頃、
「俺はずっと考えてたぞ。必殺技とかあってな。
『秘技・鳳凰の舞』! っつって、両手で風を巻き起こして
こう――札を全部はじき飛ばしたりとか」...





