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この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
頑張るって、こういうことか。って、毎巻感じながら読んでいます。
子供の頃から高校まで、ずっと百人一首かるたをやってきましたが、競技かるた程激しいものではなく。
熱く打ち込めるものがあるときが、青春なのかな。
そうか、手の大きい男性にたまにいる
あのグワッとまとめてかっさらう取りは、「豪腕払い」と言うのか。
自分には身体的に絶対できない取りなので、羨ましさも混じりつつ
「もっときれいに取ってよー(札揃えも大変だし)」などと思っておりました。
***
綿谷くんの取りが、相変わらず反則的な上手さ。
敵陣3か所を渡り手ってどんだけ……!?
***
そして真島が気負ったあーー!!
ああ、千早の応援が逆効果にならないことを祈ります。
しかし、人数的に考えて全階級同じ会場でやったほうが
(費用的に)楽だと思うのですが、なぜA級だけ別会場なのだろう。
とにかくアツいですね!ノリは体育会系だけど、時々でてくる奏ちゃんの詠の解釈がすごくスキです。個人的には肉まんくんを応援してます♪
しまった!15巻読む前に16巻読んでしまった!!でも展開は分かりました~。
ちはやのまっすぐさは尊敬します。私も学生時代、もっと何かにガッツリ取り組めば良かったー。
【ネカフェ】団体戦優勝、そして個人戦へ。またクイーンとの対決。その怪我でよくやるわ…観戦の選択肢、そっちとるのか。千早のことはいっつもわからん……まぁ、そんなもんよね。
個人戦も熱い!しのぶちゃんの背景も見れて、そうか。でも千早も新もいるよ、っていう。肉まんくんと新の試合もやばいなあ…。肉まんくん…!しかし新はやっぱり圧倒的なんだね…。しかし太一…せっかく化けたと思ったのに最後の最後…あああ不安だよううううう
詩暢ちゃんがいいなと思いました。個人個人が動き出してまた楽しみが増えました。太一頑張ってー!!
近江神宮。個人戦。試合の駆け引きがあまり書かれておらず、客観的な視点でストーリーが展開する感じ。15巻までと何かが違う。。
団体戦優勝から白熱の個人戦へ。
負傷のピンチを発想の転換で乗り越える千早がすごい。
面白すぎて、電車乗り過ごすところだった。
団体戦から個人戦へ。千早、新、太一、詩暢、各々が一歩ずつ動きだしたような気がする。シーンが変わっただけじゃなくて、個々の内面も動き出して、人間関係もどうなるのか楽しみ。
あいかわらず熱いです。
団体戦で出た相手校のキャラもサブにせずきっちり個人戦で掘り下げてくれているのが嬉しい。そしてついに新の出番がやってきました。おじいちゃんみたいなどっしりとしたカルタでクイーンにすら勝ちそうー
で、最後を読むと太一が勝てないのは千早のせいな気がしてきました(笑)
予想以上に熱い!
毎話、山場があって読み応えありまくりの巻。
千早の一途さも際立ってる。
太一がんばれ〜。
千早を意識して気負っちゃうとか気の毒すぎる(笑)
怪我をしても戦うちはやがスポ゚根マンガのよう。やっとちはやがクイーンの前に立ち、太一が新をエネミー認定。他のキャラもかるたに夢中になってそれを応援するぶたまん君のお姉ちゃんもいい味出してる。

表紙の千早の格好は一体なんなんだろう。変なポーズ。話は個人戦に入り熱い展開。面白いです。





