明治メランコリア(6) (BE LOVE KC)

  • 94人登録
  • 3.39評価
    • (1)
    • (10)
    • (10)
    • (1)
    • (1)
  • 2レビュー
著者 : リカチ
  • 講談社 (2016年2月12日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (168ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063804935

明治メランコリア(6) (BE LOVE KC)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 今巻は冒頭から、「そして2年後―」展開、があったり、主人公の偏屈な血縁者が登場したり、頭を打って記憶喪失になったり…と、王道な展開が続いた印象。

  • えーっ記憶喪失?!
    しかも、今って平賀さんと婚約中ってことになってるんじゃ・・・
    やっと津軽が帰ってきたところなのに・・・・

    いや~鈴ちゃん、波乱万丈すぎるわ

全2件中 1 - 2件を表示

明治メランコリア(6) (BE LOVE KC)のその他の作品

リカチの作品

明治メランコリア(6) (BE LOVE KC)はこんなマンガです

明治メランコリア(6) (BE LOVE KC)を本棚に「読みたい」で登録しているひと

明治メランコリア(6) (BE LOVE KC)を本棚に「いま読んでる」で登録しているひと

明治メランコリア(6) (BE LOVE KC)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

明治メランコリア(6) (BE LOVE KC)を本棚に「積読」で登録しているひと

明治メランコリア(6) (BE LOVE KC)の作品紹介

津軽と両想いになったあの仏蘭西での出来事から2年、鈴は17歳となっていた。津軽と交わした約束を日本で待っていた鈴だったが、鈴のもとを訪れたのは、鈴の祖父を名乗る秋山篤治郎だった。篤治郎は秋山の血を引く鈴に対し、婿を取り跡継ぎを産めと言い放つ。突然の暴言に唖然とする鈴。そして、鈴の前に婿候補が現れて!?

津軽と両想いになったあの仏蘭西での出来事から2年、鈴は17歳となっていた。津軽と交わした約束を日本で待っていた鈴だったが、鈴のもとを訪れたのは、鈴の祖父を名乗る秋山篤治郎だった。篤治郎は秋山の血を引く鈴に対し、婿を取り跡継ぎを産めと言い放つ。突然の暴言に唖然とする鈴。そして、鈴の前に婿候補が現れて!?

ツイートする