僕たちがやりました(1) (ヤンマガKCスペシャル)

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著者 : 荒木光
制作 : 金城 宗幸 
  • 講談社 (2015年9月4日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063826630

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僕たちがやりました(1) (ヤンマガKCスペシャル)の感想・レビュー・書評

  • まぁまぁ、おもしろかった。
    今やってるドラマは原作に忠実だった。
    少なくとも1巻は。

  • 「僕たちがやりました」
    フジテレビ、火曜21時
    放送開始日:7月18日
    キャスト:窪田正孝、永野芽郁、新田真剣佑、葉山奨之、三浦翔平、水川あさみ、間宮祥太朗、川栄李奈、板尾創路、古田新太
    https://www.ktv.jp/bokuyari/index.html
    Instagram https://www.instagram.com/bokuyari_ktv/
    Blog http://ameblo.jp/bokuyari-drama

  • 『僕たちがやりました』
    フジテレビ/毎週火曜放送
    2017年7月18日から

  • 表紙の絵がなんとなく好みでしたので借りてみました…なんだか世間で流行っているようでも(?)ありますし。

    読んでみた感想はどうでしょう…内容云々の前にノリというのかな、極めて現代的で最近の高校生? らしいなぁ…と。日本語が大分アレです、チャットやらSNSやらで培ったアレなのか、日本語がね、どうもねぇ…最近の若者らしく、すべてを「ヤバイ」という単語一つで片付けるというのかな、登場人物たちの会話を見ていて、そう思いましたよ!

    もはや日本語崩壊を裏付けるかのような会話文…といっては小説になってしまいましたけれども、ともかく登場人物同士の会話がアレすぎる!! とは思いましたねぇ…。

    とは言ったものの、なんだかんだで最後まで集中力を切らすことなく読めたのも事実ではあります…というわけで、二巻も続けて読んでみましょう!

    さようなら…。

    ヽ(・ω・)/ズコー

  • うだつの上がらない高校生活、そこそこな人生を送る主人公。先輩との悪ふざけが過ぎて、他校を爆発死傷者を出してしまう話。友情、裏切り、復習を笑いも織り交ぜヌルいテンポで話は進む。

    読みやすく、サクサク読める。ばかばかしい感じだが、自分も学生の時は、ノリで生きたり、浅はかな考えをしていたよなと苦笑混じりに読む。

    4巻まで読む。

  • リンチされた友人のため、相手に少し復讐しようとノリでプラスチック爆弾を学校にしかけたら、大惨事に…。
    大爆発シーンからの手に汗を握る展開。
    トビオは仕掛けた爆弾の近くにガスがあるのに気付いている描写もある。
    この4人はどうなってしまうのだろうか?続きも読みたい。

  • 不良校への復讐がエスカレートするまでの第一巻。どこにでもいるはずなのに、この登場人物のダメさ加減といったらなんだ。ひたすらその前フリをしてからの決定的な事件。たぶんストーリーの真価はこっから。

  • パイセンとの関係が今後悲惨な事になっていきそうで切ないな。1巻ラストでこの事態。いや~…これどうなっちゃうの?何かどう転んでもいい方向には行かないよね。

  • 何の話か解らなかったが最後に来た、先が楽しみ

  • ネカフェにて見かけたので試し読み。

    どいつもこいつもフザケた人間ばかりの胸糞悪いクソ男漫画です。

    矢波高のリンチもプラスチック爆弾を用いた復讐も、どちらも性質の悪い悪業という他ないですが、おふざけが過ぎる点では後者のほうがより胸糞悪いですねぇ。

    どうなるんだろうなぁこれ。

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僕たちがやりました(1) (ヤンマガKCスペシャル)の作品紹介

ボウリングのハイスコア更新できそうだし‥
来週 けっこー観たいテレビあるし‥
ツルんでるパイセンは金持ちだし‥

俺の人生 希望しかないわぁ

金城宗幸(神さまの言うとおり)×荒木光(ヤンキー塾へ行く)が織りなす、「今日」に満足してる若人たちの「そこそこ」を目指す青春譚。だが、このタッグが、それだけで終わるハズがない!!因果応報、驚天動地、賛否両論の第1巻!!!!!

僕たちがやりました(1) (ヤンマガKCスペシャル)のKindle版

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