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みんなの感想・レビュー・書評
今回の表紙はまだ本屋で買いやすいレベルで安心したようながっかりしたようなwww
話の展開はまだまだこれからで先が楽しみです。佐伯さんの今後に期待。
全てをぶちまけてそれでも好きってすごいなあ。
ある意味うらやましい。
女の子二人とも男はみんな変態なんだと達観してるような、そんな感じ。
こんな漫画を待っていた。人間の本質に触れるような。「何でみんな「ふつう」なんだろう」と僕もずっと思っていました。
「思春期暴発」と帯に書いてあるようにセンセーショナルな描写が多いのでこの漫画の面白さは、じわじわ伝染してくる。
佐伯さんが春日のことを好きなのは嘘見えないけれど、”引くに引けない状態”にもなっているように見える。
第一部完。
評価しづらい。結局全部伏線化したのかな?変態である定義を各々で結論づけしろということか?
というかエロ展開を期待した私が一番変態。
悪の華といったらボードレールですが、前に同タイトルで全く違う内容の本を読んだことがある気がするので、きっとこれも無関係の本だろう、と思いきや、主人公の愛読書が悪の華ということで、しっかり関係ありました。 好きな子の体操着をつい盗んでしまったことから、主人公の転落の道が始まります。 ただ、好きな人の持ち物を盗むという行為は、よく聞くリコーダーの話などもよくわからないので、なんだかピンときませ... 続きを読む »
少しだれたかなぁ、と思った二巻から、一気に急展開。
途中から、グシャグシャの顔の佐伯さんとは対称的に仲村さんの顔がえらく美人にかかれている。あぁ、やっぱり作者は仲村さんなんだなぁ、と思いました。終わりをどう持って行くのか。
次巻くらいで終わるかな?
そして、佐伯さんはどうしてあんなに春日くんが好きなのかよくわからない。

マジキチ





