進撃の巨人(4) (講談社コミックス)

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著者 : 諫山創
  • 講談社 (2011年4月8日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063844696

進撃の巨人(4) (講談社コミックス)の感想・レビュー・書評

  • サシャの食いっぷりに期待が膨らむ。

  • 訓練兵時代の回想がメイン。メインキャラだけでなく、サブキャラやモブの心情や絶望感が伝わってくる。
    この残酷な世界で抗いながら必死で戦う人達が魅力的だ。

    感想記事
    http://utsuyama27.com/shingeki4/

  • 第14話・原初的欲求
    相変わらずエレンは夢のなか・・・。
    アルミンがエレンの覚醒を促すために外の世界の話をちょいちょい。
    すると、
    エレン巨人として覚醒して岩をもって穴へ向かう!

    エレンに襲い掛かる雑魚巨人を叩き斬りながらフォローし、
    エレンは無事に穴を塞ぐことに成功!
    でも、
    エレンがダウンして、
    そこに巨人の巨人の手がってところでリヴァイ兵長がフォロー!
    ここで一区切りですね。


    第15話・個々
    847年の頃にタイムスリップ!

    エレンに、
    ミカサに、
    アルミンが訓練兵になるとき!
    怖いなぁ、
    キース・シャーディス!
    そんな怖い教官の前でコニーは敬礼を逆にやる。
    バカ?
    ハフ。
    ハフ?
    芋か?
    えっ?
    芋食ってるやつがいるでよ。
    サシャさん?
    芋食ってる時か?
    バカというかなんというか。。。
    バカ?

    ジャンはこの頃からミカサが気になる!
    確かにちょっと美人のミカサさん!

    疲れてなおかつ空腹のサシャさん。
    なぜなら、
    芋食った罰で走らされてた!
    ずっと!
    そんなサシャにパンを与える女神!
    それはクリスタ!
    と、
    からむユミル。

    キース・シャーディスの目の前でどうにもこうにも、
    立体起動装置を使えないエレン。
    逆さバカ?


    第16話・必要
    と、
    言いつつエレンができないんじゃないんだ!
    これは、
    仕組まれた罠なんだ!
    きっと。
    つか、
    そういうことですよね!
    と、
    21巻まで読んでるから知ってる!

    キース・シャーディスの惚れた女の息子がエレン!
    死んでほしくないゆえに仕組んだんじゃないのか!
    と、
    思いつつ、
    あきらめたのか?
    眼のせいか?
    本当にそうか?

    エレンは、
    ジャンやコニーと話せるようになってるね。
    アルミンがいてミカサもいるし、
    クリスタは優しいし、
    ユミルはクリスタと合わせて勘定して、
    ここで、
    新たにライナーとベルトルトと仲良くなっていく。
    つか、
    噛みあってるようで噛みあってないんですよね、実わ。。。


    第17話・武力幻想
    ジャンとエレンは対人格闘で仲良し笑
    そこにアニが現れて、
    アニーとは格闘で仲良くなったのか!
    つか、
    アニは一応女子!

    食事中、
    エレンとジャンはケンカなう!
    つか、
    大きな音が聞こえたんでキース・シャーディスが現れる!
    そう、
    大きな音とはケンカの音ではなく、
    放屁!
    そうサシャの放屁なんです!
    と、
    ミカサ。。。
    ミカサのサシャの餌付けなう。
    みんな仲が良いなぁ。。。


    第18話・今、何をすべきか
    ・ライナーは体力ありの信頼あり
    ・アルミン体力はないが座学に優れる
    ・アニは切込み凄いが孤立傾向
    ・ベルトルトは平均的に高いが積極性に欠ける
    ・ジャンは立体起動装置の使い方が優れ現状認識にも優れる
    ・コニー頭の回転が悪いがバランス感覚に優れる
    ・サシャは身のこなしが素早く型破りだが協調性に欠ける
    ・ミカサは逸材
    ・格闘術に秀でる
    byキース・シャーディスの評価

    ・・・。
    マルコの評価も聞きたかったよね。
    つか、
    サシャ=芋女
    エレン=死に急ぎ野郎
    と、
    言うあだ名もできてきた!

    現在に戻る。
    マルコが死んじゃってた。。。
    死んじゃったから評価なしだったん?
    それを、
    マルコの死体を見たジャンの思うところとは?

    エレンはエルヴィン団長とリヴァイ兵長に囲まれて、
    牢屋の中なう。。。
    と、
    エレンは調査兵団に入団希望なう!


    後から読む面白さが満載ですよね!
    普通に読んでたらわからん!
    おもしろいんだよ!
    でも、
    ... 続きを読む

  • 978-4-06-384469-6 191p 2013・6・3 13刷

  • エレン巨人が穴を塞ぐところから、エレン達が入隊訓練して最初に経験した巨人襲来まで。(1巻を見に戻りたいところ)

    エレンの巨人による穴封鎖計画完了!
    岩を運んでいくシーンの中で、同志がどんどん巨人に食べられていくところが辛い。

    エレン達が入隊した頃のエピソードで、ようやく登場人物がわかってきた感。
    サシャとコニーのアホさに、緊張していた空気が緩んで気分的に救われる。

    マルコの屍体がこわい。。

  • 兵士たちの物語。戦争を描いた物語の範疇を一歩も出ておらず、普通に面白いけど、このあたりからあからさまにキャラクター萌えみたいな要素が目立つように思える。期待しすぎたのかな?

  • 勉強のために読むシリーズ。
    だんだん慣れてきた。
    いろんな経緯があって今があるのね。
    なんだかんだ言って、続きが気になってきた。

  • 甥2号の本

    パパはどこいった???

  • 訓練兵時代の回想。人物それぞれのキャラクターが見えてくる。

  • 【レンタル】時軸の行き来に少し戸惑ったけど、主要キャラの紹介と主人公の立ち位置の明示、ということでいいのだろう。兵長気になってるのでこれからの活躍に期待。

  • 11巻まで読了。
    だんだん巨人の謎が明かされてきて気になる。
    もう少しテンポが速く進むと嬉しいかな。

  • 『服が破けちゃうだろうが!!』笑
    ジャン株ぐんぐん上がる。

  • トロスト地区奪還作戦成功。
    人類の快挙!

    なかなか覚えられなかった、エレンの同期。
    物語を訓練時代に遡ることによって、個性がハッキリしだんだん愛着がわいてきた。
    マルコいきなり死んじゃったけど・・・

  • 個人的な印象としては、少年漫画というより青年誌系の漫画。

  • 訓練兵時代の話が多くて嬉しい。サシャ面白すぎる。

  • 穴を塞ぐ作戦成功。
    マルコ死亡。
    牢屋に入れられるエレン。

  • 登場人物が殆ど死んだあとで、1年後。この人達もどんどん死んでいくんだろうなぁ……。地下牢に入ったエレン。まだ危険人物に近い扱い。

  • “「そんなにこの技が気に入ったんなら
    教えてやってもいいけど?」
    「え?やだよ 足蹴られんの痛いし」
    「遠慮なんかしなくていいって」”

    Thanks to I.Y.

  • はがれんより暗い・・

  • アニメとはストーリーの時間の流れが違っていたんですね。
    訓練兵時代のエピソードが壁の穴を塞ぐ後ににきてたとは。
    ミカサに一目ぼれして即失恋したジャンの「人との…信頼だ…」といったときの悲壮な顔が良かった。
    教官怖いです。
    マルコのエピソードは悲しいですね。。
    そこからジャンが勇気を出す流れが好きです。

  • このあたり、物語が前後したりして、ちょっとわかりにくい感じがありますね。
    わたしが、テレビを見出したのも、このあたりのお話からです。

    ちょうど、総集編をやったりしていて、わかりやすかったです。

    サファ、恐ろしい子。

    そして、テレビ第2部、まだ~?

  • 更なる展開に期待。

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