進撃の巨人(6) (講談社コミックス)

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著者 : 諫山創
  • 講談社 (2011年12月9日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063845914

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進撃の巨人(6) (講談社コミックス)の感想・レビュー・書評

  • なんか話しの流れがスムーズじゃなくて読みづらいけど、ただただ先が気になる漫画でした。

    この前2ちゃんの記事を見てあまりグッとこない理由が分かったんだが、人類の叡智を結集してる感が感じられないという点につきるんだよね。
    負け癖がついた選手の試合を見てる感じで、悲壮感や生命力よりも滑稽感とか諦念の方が大きく感じられる気がする。

  • ◎ダ・ヴィンチ2010年9月号
    「今月のプラチナ本」。

    2012年3月3日(土)読了。

    2012-20。

  • えっ

    これ

    実写化て本気?


    と、思った
    いやーグロい
    でもすごくわくわくする

    「いいから黙って俺に投資しろ!」
    みたいなことゆうてる場面とか
    ミカサがみんなに発破をかけるのにミスってほぼ悪口ゆうてるだけ、みたいなシーンが好き

    あとアホの子も好き
    いやあ
    アホだ

    なんか、みんな真顔でおかしい漫画
    淡々とおかしい

    そしてグロい
    巨人こえええええ!
    実写化絶対ショボイてーでもちょっと見たい

    梅田でやらねえかなあ


    ネカフェ店員日記
    レジのお金が相変わらず合いません
    当てもんか!

    とても迷惑をかけているのに3月末で辞めるのが
    こころから大迷惑だと思う
    次の人紹介したから許してくれ!

    あとバレンタインはおいしい生チョコ作って持ってくから
    許せ!

    初めて外国人のお客様が来てアワアワしたり
    目の見えないお客様が来てアワアワしたり
    1000円もレジのお金が足りなくて半なきになったり
    アワアワしない日はないよ

    毎回バイトのたびに、レジのお金チェックする時間が近づくと変な汗が出ます
    レジ苦手すぎる…!
    お金の計算が苦手なので、家計簿をつけはじめたよ
    これを機会にちょっとでも数字に慣れようという魂胆


    ベルセルクを読みたいなあ
    今度残って読みふけろう

  • この漫画、1巻に1回ぐらい、呑気になる瞬間があって、それがこの作者の素なんじゃないかと思う。この巻では「急いで陣形に戻らないと」(神様・・・)(女神・・・)(結婚したい・・・)

  • 相変わらず、面白い。面白い所が非常にマニアックで細かいので思わずスルーしそうになる。二度読んで初めて気がつく所も多い。賛否両論でしょうが、ぼくは大好きです。このマンガ

  • 謎は深まるばかり。

  • うん、おもしろかった。なんだかんだ毎巻の引きがなかなかで続きが気になる終わり方してくる。んでもって同時発売?の別マガで続きが読めるもんだからいつもつい読んじゃうんだよね。今回は我慢するけど。しかし回想がそれなりに多いからかなかなか話が進展しない進展しないなこの漫画。多分これは完結してからガッと一気に読むのが最大限に楽しめるんじゃないかな。リヴァイ兵長がかっこいいっすね。次の巻でるの4月かぁ……遠いいし待ち遠しいなぁ。

  • ジャンが頑張るじゃん。
    とりあえずそれだけで満足した。

    やっぱり1、2巻での疾走感は無いし、絵は相変わらずだしで、何だか面白いんだがどうだか自信が無くなってきてるんだが…。
    またそろそろドーンと面白い展開をだな…

    どうでも言いが、キャラの顔と名前が一致しなくて非常に困ってる。むむむ。

  • 第23話・女型の巨人
    女型の巨人の目的を考える!
    つか、
    知性があるというか、
    エレンのようなタイプの巨人さんでしょう?
    まず、
    どこからきたのかだし、
    そもそも、
    超巨大巨人と鎧の巨人も、
    なんで、
    進撃してきておいてずっと沈黙を保ってるんでしょう?
    何目的?
    それがまだわからないし、
    そもそも、
    なんで、
    あの時にあの場所で進撃したんでしょうね?
    そこに意味があるのかないのか気になる。。。

    そこは置いておいて、
    女型の巨人さんは顔を確認してるところから、
    アルミンはエレンを探していると考える。

    アルミンとジャンとライナーが女型の巨人を追っかける!
    が、
    反撃というかカウンターにでてくる女型の巨人!
    そこで、
    アルミンが仕掛けた罠が巧妙すぎる!
    気が付かなかったわ最初。
    で、
    ライナーもやるなと思ってたけど、
    この一瞬でそこまでのことをしてたのか!
    と、
    後でさらに驚愕するわよみなさん!
    つか、
    ライナー本当にそんなことできてたのかあの一瞬で?

    この23話はかなり重要なポイントよ!

    第24話・巨大樹の森
    アルミンの馬がどっかいっちゃった!
    と、
    思ったらクリスタが馬を連れてやってきた!
    ありがとう!
    と、
    女型の巨人が人間を簡単に殺してるけど、
    巨人と言いつつ人間なんでしょう?
    もう、
    快楽殺人者かと思う。。。

    巨大樹!
    つか、
    80mもある樹ですよ。。。
    地球じゃないなここは!
    しかし、
    80m級の巨人って現れたら怖いな!
    と、
    ふと思っただけ。

    第25話・噛みつく
    エレンというか、
    リヴァイ班のもとに現れた女型の巨人!
    逃げながら迎撃しながら進むけど、
    ガシガシ殺しながら走ってくる女型の巨人!

    エレンが巨人化して戦おうとするけど、
    止めるリヴァイ班。
    リヴァイだけは好きにしろって感じですが、
    班はエレンを止める。
    まだ、
    仲間になってちょっとの期間しか経ってないけど、
    絆が垣間見れるね。

    第26話・好都合な道を
    エレンの実験の時の回想。
    つか、
    ハンジさんがやばすぎる笑
    で、
    現実に戻ると「撃てぇー」って女型の巨人の拘束に成功なう!
    って、
    ところで7巻に続く!

  • 女型の巨人との戦いメイン
    人をヒュンヒュン振り回してるのが印象的だった。死者多数。

    感想記事
    http://utsuyama27.com/shingeki6/

  • 女型巨人編です。

    巨人の正体は?目的は?少しずつ明らかになってくるストーリーに引きこまれます。遂に巨人を捕獲、次巻が気になります。

  • 978-4-06-384591-4 187p 2011・12・9 1刷

  • 女型巨人に遭遇から巨人を捕らえるまで。

    とにかく巨人が強い。
    知能を持つとこんなに動きが変わるのかというくらい。
    兵士が蟻のように潰されていくのが無情。。

    隊長のエルヴィンの思惑はまだ読めず終いだが、
    女型の巨人の捕縛成功に胸を撫で下ろした。
    中は誰なんだろうか。。
    続きが気になる。

  • 【レンタル】時軸の揺らぎが多くて苦手な部分もあるけど、ドキドキゾクゾクする感じが堪らない。兵長格好いいじゃないか。ハンジ分隊長はやっぱり好みキャラっぽくて嬉しい。

  • ハンジが唯一の癒し。
    ジャンも大人になったというか、変わったねえ。

  • 女型の巨人との戦い。
    知識があり、エレンと同じような巨人・・・

    エレンを狙う目的は何・・・?

  • 個人的な印象としては、少年漫画というより青年誌系の漫画。

  • “「ごめんねエレン…私達ってビクビクして間抜けで失望したでしょ…?
    でも…それでも…一人の力じゃ大したことはできない
    だから私達は組織で活動する
    私達はあなたを頼るし 私達を頼ってほしい
    私達を 信じて」”

    Thank to I.Y.

  • 迫力ある人間対巨人の闘いがいい。しかし容赦ない…。ジャンの変化が嬉しい。まさかスプーンとる為に巨人化とは。びっくり。ハンジさんの変人ぶりが楽しい。ペトラさんいい人。

  • 女型の巨人を確保!しかしなぜこいつはエレンを付け狙うんだろう?

  • アルミンと声を掛けた女型巨人が印象的でした。
    直ぐ殺せるのに、何故アルミンを殺さなかったのかが
    不思議でした。

    また同時進行で危機を迎えているリヴァイ班も、
    エレンを信じさせる様に諭して罠の仕掛けた場所まで
    誘導したsceneが緊迫していて、
    読んでいる私も心拍数が挙がりました。

  • 女型の巨人。
    もともと、謎だらけで、突っ走しるお話でしたが、このあたりから、さらに加速して一気に話にドライブがかかっていく感じです。

    でも、絵は……。顔と体のバランスをとれていない。

    オルドって、優秀だったのですね。お笑い要員だと思っていました。

  • どうしてもリアルの内戦と情景がかぶる。

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