はじめの一歩(98) (講談社コミックス)

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  • 講談社 (2011年12月16日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063845945

はじめの一歩(98) (講談社コミックス)の感想・レビュー・書評

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  • もう98巻ですか。100巻間近。相変わらず面白いです。おんなじパターンでここまで引っ張る画力と構成力は本当にすごい。

  • 試合してないときのコメディ仕立ての話はつまらないですね。

  • 2014/02/18
    立読

  • 板垣対冴木戦開幕

  • これまでの全部の試合の中でも、やっぱり鷹村vsホーク線が最高。一歩vs千堂(2回目)、鷹村vsイーグル、宮田vs両効き(名前忘れ)がそれに続く感じ。
    もう100巻間近というのに、ボクシング一本槍でここまで高いクォリティーで書き続けるって、本当に凄いですね。

  • 青木が引退していく小島に怒鳴るのがかっこいい。
     
    「こつこつ積み上げてきたからしがみつくんだよ!才能無えやつがあきらめが良くって何が残るっていうんだよ!」

    まあ、印象に残ったのはここだけだが、それだけでも買ったが価値あった。
    誰がなんといおうとこの漫画だけは一生買い続ける。
    一歩対宮田戦を読まずして死ねますか。

    確かに展開はだらだらしているし、小島戦自体が必要だったのか(しかも2巻以上かけて)は疑問だが、個人的には、板垣が天才と化してからは彼がトップ3に入るくらい好きなキャラになった。
    ので、冴木との超人戦を制し、伊達会長のジムに移籍して一歩に挑戦して欲しい。小島のための脱線は嫌だったが、板垣なら許す。

    次巻が楽しみだ。

  • 青木村と板垣の話。
    青木村が今度のA級トーナメントにかける並々ならぬ思い。
    そして、板垣の最速バトル幕開け。

    判明した事実に、思わず笑えるシーンも。

  • 化物のように登場人物が強くなっていくボクシングマンガももう、98巻です。もちろん面白かったです。

  • 天才に努力されたら、超凡人の立場は・・・・・・・それでも努力しかないのが人生。

  • あいかわらずですな。
    週単位で読んでたら何も進まないと感じる典型でしょうか。

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