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みんなの感想・レビュー・書評
天狼島の死闘も、ついに決着!! 仲間との絆を信じ続けたナツたちが、奇跡ともいえる力を発揮し、見事、ハデスの野望を打ち砕いた!! 笑顔の戻った妖精の尻尾‥‥しかし、天狼島の戦いは、まだ終わっていなかった!! ゼレフが宣告する「世界の終わり」、そして「アクノロギア」の到来‥‥その真意とは!? 今、逆巻く未来が妖精の尻尾を飲み込もうとしていた!!
この話もやっと終わったー。
7年の時が…って来たときにはおい…と思ったけど、ああいうはっちゃけたフェアリーテイルは久しぶりで楽しかった♪
ルーシィの話は泣いた(;o;)
お父さんの手紙が素敵でした。
252話ラストページのガジル君に萌えた。
いかついやつが小さいものといるといい。
ウェンディも成長したな。はじめは好きじゃなかったけど今はかわいい。
内容はえっ?て感じでした。キャラ読みしかしていない。
どう考えても話の進め方上「死んでるように見せてるけど生きてるよねー!」っていうのは醒める。たとえ伏線であったとしても。
あと友情パワーとか苦手っす
『FAIRY TAIL』第30巻、バトル漫画の新機軸となる展開
『FAIRY TAIL』は真島ヒロが『週刊少年マガジン』(講談社)で連載中の魔法ファンタジー漫画である。第30巻では天狼島が終結し、物語に大きな変化が生じる。巻末で作者自身が述べているように物語の時間を進ませて、その間に主人公達がパワーアップしている展開は定番である。最近は尾田栄一郎の『ONE PIECE』がある。
しかし、主人公達だけが成長しないまま、時間を経過させる展開は珍しい。近いところで空知英秋『銀魂』のイボ編のように激変した世界や人物に驚く浦島太郎的展開はある。これのバトル漫画への適用は新機軸になる。バトル漫画は常に新しい強敵を必要とし、新たな敵は従来の敵よりも強くなければならない。主人公達はパワーアップせず、周囲の新たな強豪を成長させることで強さのインフレによる世界観の破綻を回避できる。(林田力)
天狼島編終わりました‼
それから7年の歳月が過ぎたわけですが
とにかく感動しました‼
みんなが生きててよかったです。
ルーシィの話は思わず泣きそうに
なりました…
これからどうなっていくのか
期待しています!
7年後てwwwwww成長してないけど、若干ワンピのパクリやがな(笑)もーこの人は常、ワンピのパクリって言われるんちゃうか?☆3やけど、実質3.5です。
これはさすがにえーってなりました。メリハリが大切っていうのは、あとがきからもわかりますが、ほうっておかれた感じがします。なんで?ってところで納得し難い感じでした。
天狼島編終了~(*´・∀・`*)ノ
最初のマスターは妖精なのか?
最後のルーシーの話は思わず泣いてしまったぜ・゚(゜´Д`゜)゚・。

●天狼島編終了~7年後
コミックスで読むとポンポン話が進んでいきすぎな気がする。
なんかさっと7年流れて、合流して…あっさり感が。
ただ、作者が言う通り、まわりの時は進んでいるのに、主要キャ...





