金田一少年の事件簿 20周年記念シリーズ(1) (講談社コミックス)

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制作 : 天樹 征丸 
  • 講談社 (2012年6月15日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (196ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063846973

金田一少年の事件簿 20周年記念シリーズ(1) (講談社コミックス)の感想・レビュー・書評

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  • こういう暗号ものは結構好き

  • 2015/03読了。若い頃愛読してた金田一少年、今は娘が愛読。久々に読みました。筋運びに安定感があります。

  • 金田一少年の漫画が、ミステリ好きになったきっかけかも。
    初期の頃の方が画も雰囲気あって好きだし、最近はマンネリ感もあるけれど、それでも毎回面白い。

  • 金田一少年、昔のより怖くなくなった気が。
    私が大人になったから怖く感じなくなっただけ?

    読んでると、当然のことながら推理するんですが、
    悪い癖で、全キャラになにかしらの役割、因縁があるに違いない!と先入観を持ってしまいます。
    今回は、まじでただの空気なキャラがいて、そんなところも、話の組み立ていまいちだなぁとか思ったのでした。

    やっぱり、リバイバルってろくなことにならない。

  • 中学が一緒だった天才少女・緑川 繭(まゆ)と再会する。
    繭のいた研究所は昭和時代のままで驚く。この研究所は自殺する人が多く出る人喰いラボと呼ばれる。
    そこで起きる事件に金田一たちは遭遇する。久しぶりに金田一少年をみたら絵柄が変わっていた。雰囲気は変わっていないけど、独特な流れで謎を解いていけるか。ごめんいまいちわからん。

  • ヒトクイ研究所。
    昔と変わらず面白いです。
    はじめがカラオケで硝子の少年歌おうとしていたのには笑った!

  • 20周年ともなると眼鏡っ子も今どきに!

  • コンビニで立ち読み〜

  • 本屋に行ったら必ず新刊が出てるかチェックする作品のひとつ。

    ・・・なのになぜか2巻ともに発売されているのに気付かず、12月になって慌てて購入。

    良くも悪くもいつも通り、なのでレビューがしにくい(汗)

  • 従妹の漫画。
    最近の前後編は読めてないけど、本編27巻は4~5年前に既読なので、久々に読んだ。Qでも思ったけど絵がきれいになって、1巻の頃よりは断然こちらの方が好き。
    中学の同級生が住む通称人喰い村へ。唯一の吊り橋は焼かれ、という王道パターン。今回は問題編なので犯人が誰なのかは次に持ち越されたけど、やっぱり安定しているし面白い。坂本龍馬の画像の意味が分からない。
    読み終わって続きを探しても見当たらず、不在だったために買ってないのかも不明。早く読みたい。

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金田一少年の事件簿 20周年記念シリーズ(1) (講談社コミックス)の作品紹介

中学時代の同級生、緑川繭に誘われてハジメと美雪が訪れたのは、「昭和の街並み」を再現したかのような山深き村、“仁久井村”。しかし、郷愁を誘うなつかしい風景とはうらはらに、村には凶悪な悪意がひそんでいた。滞在1日目の夜に、村の唯一の出入り口である吊り橋が消失。それは「人喰い研究所」に巣食う「ヒトクイ」が引き起こす連続殺人の前触れに過ぎなかった‥‥。

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