進撃の巨人(10) (講談社コミックス)

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著者 : 諫山創
  • 講談社 (2013年4月9日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063848397

進撃の巨人(10) (講談社コミックス)の感想・レビュー・書評

  • 第39話・兵士
    ウトガルド城に巨人がわんさか!
    装備してるゲルガーさんとかナナバさんが頑張る!
    しっかし、
    装備なしの104期の皆さんのところにも巨人がわんさか!
    やっぱり、
    ライナーが先頭を切って巨人を撃退!
    ベルトルトも頑張る!
    と、
    コニーに襲い掛かる巨人をライナーが腕を噛まれながら突き落とす!
    コニーの足のひっぱり。。。
    つか、
    クリスタの美少女っぽさがいい!
    そんな折、
    投石でリーネとヘニングが没。
    投石?
    獣巨人が投げてるなう!

    ライナーと、
    ベルトルトの他に誰かいるね?
    喰われちまったみたいですけど。
    元は3人?
    つか、
    故郷ってどこなんでしょうね?


    第40話・ユミル
    ガスも刃もなくなってきました。
    みなさん喰われてますよ巨人に。
    で、
    ユミルとクリスタの雪山での訓練の回想。。。

    偽って生きてるクリスタに、
    第2の人生を送ってるユミルさんですか?
    その若さで第2の人生って?
    結婚笑
    なんだろうね?

    コニーからナイフを受け取ったユミル。
    クリスタに、
    胸張って生きろよって塔から飛び降りる!
    つか、
    巨人だったの!?
    つか、
    ライナーとベルトルトの仲間を喰った巨人じゃないか!
    って、
    どうなってるんでしょうね?
    知ってるけど笑


    第41話・ヒストリア
    巨人になったって、
    いぱーいいる巨人を全部倒すのは困難で、
    ユミルだって大苦戦さ!
    つか、
    第2の人生って巨人としてのユミルさんってことですよね。
    つか、
    ユミルが雑魚巨人に喰われてたら、
    今後の展開が大きく違ったんでしょうね。
    で、
    叫ぶクリスタ!
    で、
    やる気だすユミル!
    塔を壊して巨人を下敷きにして撃退!
    って、
    ダメです撃退できてない。。。
    と、
    そこにミカサ登場!
    エレンもアルミンも!
    ユミル、
    ぎりぎり生きててクリスタが語る本当の名前はヒストリア。


    第42話・戦士
    ハンジさんにユミルのことを伝えてるクリスタというかヒストリア。
    で、
    帰るのライナーとベルトルトが?故郷に?近いの?
    エレンにカミングアウトなう!
    byライナーとベルトルト
    ん?
    ライナーが鎧の巨人で、
    ベルトルトが超大型巨人なんですか!
    と、
    告られてるエレンがぽかーん。
    で、
    実はみなさんライナーとベルトルトを疑ってた!
    つか、
    巨人化ぁー!
    と、
    いうタイミングでミカサが切り込むよライナーに!
    と、
    ベルトルトに!
    でも、
    命を絶てずマジ鎧の巨人と超大型巨人になって登場です!
    ライナーとベルトルトも巨人でしたぁー!
    と、
    もちろんエレンも巨人化して大バトル!
    に、
    なるのは11巻!

  • ミルに加え、ライナーとベルトルトまで巨人化能力を持っていた。
    この巨人のインフレ感。
    104期にワケアリ集まりすぎィ!

    感想記事
    http://utsuyama27.com/shingeki10/

  • ライナーとベルトルトが巨人に。もう何がなんだか分かりません。唐突に「オレ巨人なんだ」って言わないで。

  • 978-4-06-384591-4 187p 2013・4・9 1刷

  • 塔に巨人襲来からライナー&ベルトルト変身まで。

    塔に籠っていつ終わるかもわからない巨人と戦い続けるのは、恐怖そのものでしかない。。
    こんな夜、過ごしたくないな。

    ユミルとクリスタの秘密が明らかに。
    まさか、ユミルが巨人とは。
    こんなんじゃ、どんどん巨人なっちゃうんじゃない、これ?

    壁が壊された形跡ないなら、
    人々が巨人になってんじゃないの?
    展開がまっったく読めない。。

  • どんどん複雑になる。

  • 冒頭で巨人同士の争いは、今までにないパターン。やはり作られた巨人なんかな。

    ユミルは怪しげだったけど、巨人だったね。けど、あの2人は、予想できなかった。

  • レンタルで12巻まとめ借り。ここまで一気に読んできたけど、え?そうなの?あの2人がそうなの???と驚愕。残り2巻。

  • 何でもアリになってきた。もう驚かない。

  • 【レンタル】巨人がいっぱい……。みんな巨人……。なんだかなぁ……。キャラの性別がいまいち分からない。ユミル男だと思ってた。

  • あれ?
    兵団の中に巨人に変身する奴、ドンドン出てきたね(笑)?

    獅子身中の虫と言ったところでしょうか( ´艸`)

  • もう、この「俺が鎧の巨人で、こいつか…」っていう告白が、なんか、疲れている感じがガンガンにでていて凄いですよねぇ。

    うーん、謎は深まるばかりですが。

  • 新事実ありすぎて大忙しだ。
    ライナー、クリスタファン歓喜な巻ですね。
    相変わらずミカサさん強いわー。

  • 夫がまとめて借りてきて、一気読み。気持ち悪いっと思いながら、話に引き込まれてグイグイ読んでしまった。

    基本的に巨人にあまり感情がなくて、人がどんどん食われるかんじが、ほんとコワイ。

    これからどうなるのか。

    ちょいちょい挟まれる笑いが、結構好き。

  • 完全に古城の中で追い詰められたコニーたち。
    そこで覚醒させるユミル・・・!

    「超大型巨人」と「鎧の巨人」の正体に驚愕したッ!

  • 個人的な印象としては、少年漫画というより青年誌系の漫画。

  • “「いいぞ…お前になら 教えてやっても…
    ただし約束だ…私がその秘密を明かした時…
    お前は……元の名前を名乗って生きろ」”

    Thanks to I.Y.

  • この表紙好き。104期生絶体絶命。皆で協力して巨人の進入を防ぐ様子にはハラハラしつつもワクワクした。ユミル何者⁉︎ピンチに駆けつけるミカサかっこいい。何気にエレンの討伐数1。嬉しいけど、かなりあっさりした描写。そしてあまりにもあっさりとした会話で明かされる超大型巨人と鎧の巨人の正体に衝撃を受けた。

  • ユミルが巨人化。ユミルとクリスタの過去。そして何だか突然ライナーとベルトルトがが巨人化して、エレンを巨人側に誘い込むことに。ライナー側にも何か言い分はあるようだが……。

  • 突然感、唐突でビックリ。

  • 塔での戦い。
    ユミルが巨人に。
    ピンチにミカサ登場。
    ライナーとベルトルトが裏切り者だと判明。

  • 人にはいろいろな理由があって今があるけれど、彼らの今まで。そしてその彼らの少年時代を護ったユミルをもっと知りたいです。
    謎すぎてどうなるのか楽しみです。

  • うーん、まいったな、じゃねえよw
    なんというか、激動の巻だったな。

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