インベスターZ(4) (モーニング KC)

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著者 : 三田紀房
  • 講談社 (2014年6月23日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (208ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063883459

インベスターZ(4) (モーニング KC)の感想・レビュー・書評

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  • iPS細胞や就活なんて知識も入ってくる。株ねぇ。

  • コレクションとして秘蔵 コンサバ保守的な 破壊しなきゃ創造できない 太平洋戦争のような圧倒的戦力差 日本はまたしても竹槍でB29に挑もうとしている 京都大学の山中伸弥 理詰めでは分が悪い 情緒に訴えて戦況を有利に トロン パソコンのOS 微塵子 人の一生などたかだか3億円程度のもの 縋る相手を正しく見極めることができない 融資 出資 パンドラの箱 iPS細胞は…日本語で「人工多能性幹細胞」という意味だ 分化 挿し木 受精卵から細胞分裂 細胞とは「辞書」のこと しおり 飛行機がなぜ飛ぶのか?その仕組みは科学的にまだ誰も解明できていない 仮説 こじつけ ベルヌーイの定理 なんだかよくわからないけど…より早くより遠くへ移動できたほうがいいに決まってる わからないから立ち止まるんじゃない わからなくても前に進む…これが大事なことなんだと思う チリの首都サンティアゴ 旭川で獣医 牛の繁殖 右肩上がり 篩い落とされなさい 波のうえの魔術師 投資で鍛えた思考力とスキルを応用

  • 坂村健「トロン」
    山中伸弥「iPS細胞」

    大卒サラリーマンの平均生涯収入は3億弱。つまり3億弱で自分の人生を企業に預ける。これはまさに人生そのものの投資なのだ。その投資がしっかりと収益を上げ、幸福なリターンをもたらすかどうか?見極めることができないでいる。

  • だから、アメリカに負けるんだ!、を永遠に繰り返していた思い出しかない。もう少し投資よりの話し方をしてもいいのでは?あと、財前がいきなり成長していてついていけなかった。

  • 飛行機の飛ぶ原理についての話は、驚き。

  • 面白い展開になってきました。

  • 投資ってゆうか投機。

  • コラムとかが面白い。

  • そういえば、この漫画も「マンガHONZ」でとりあげられていたなぁ。
    http://honz.jp/articles/-/40554

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