へうげもの(21) (モーニング KC)

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著者 : 山田芳裕
  • 講談社 (2015年12月22日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (229ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063885385

へうげもの(21) (モーニング KC)の感想・レビュー・書評

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  • 徳川幕府創成期は、やはりこの漫画のように重たい時代だったんだろうな。確かに徳川家の繁栄を最優先していると感じている。。

  • あの有名な逸話のアヘンジがまさにへうげていた

  • 歴史物だから史実は覆せない、とか思ってると、Qタランティーノとかが笑い出しそうなんで、気を張りながら読み進めるけど、なんだかんだ史実は覆らない。よね?

    歴史物は何度読んでも忘れるので、非常に愉しんでいる。

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へうげもの(21) (モーニング KC)の作品紹介

茶の湯と物欲に魂を奪われた戦国武将・古田織部。天才・信長から壮大な世界性を、茶聖・千利休から深遠な精神性を学び、「へうげもの」への道をひた走る。家康の目指す「泰平」とは徳川家の安泰に過ぎぬ。世紀の誤審・方広寺鐘銘事件に天を仰ぐ織部。大坂冬の陣突入にも最終兵器であくなき抵抗。武か数奇か、生か死か、それが問題にて候。

へうげもの(21) (モーニング KC)のKindle版

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