へうげもの(22) (モーニング KC)

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著者 : 山田芳裕
  • 講談社 (2016年6月23日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (224ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063886085

へうげもの(22) (モーニング KC)の感想・レビュー・書評

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  • 大阪冬の陣が終了。古田織部からの視点で、描かれているので、毎回楽しく読みことができる。数寄の力も強いだなぁと思う。。

  • 大坂冬の陣終了。

  • 大坂冬の陣が終わって、夏の陣に向けてのいろいろが……。
    俵屋宗達が覚醒して、又兵衛離脱か?というところで次巻へ。
    しかし、最後の登場人物紹介はありがたい。
    まったく欄外というものがないからなぁ。

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へうげもの(22) (モーニング KC)の作品紹介

茶の湯と物欲に魂を奪われた戦国武将・古田織部。天才・信長から壮大な世界性を、茶聖・千利休から深遠な精神性を学び、「へうげもの」への道をひた走る。大義名分を欠き、ひたすら不毛な大坂冬の陣。豊臣潰しの一念で、攻めダルマと化す家康。豊徳合体を諦めず、東西の間で躍動する織部。俵屋宗達、岩佐又兵衛、混乱の中で己を磨け。藝術が爆発だ!

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