GIANT KILLING(41) (モーニング KC)

  • 265人登録
  • 4.13評価
    • (22)
    • (26)
    • (14)
    • (0)
    • (0)
  • 13レビュー
著者 : ツジトモ
制作 : 綱本 将也 
  • 講談社 (2016年7月22日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (224ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063886177

GIANT KILLING(41) (モーニング KC)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • サッカーって、〇〇杯がたくさんあってムズカシイ(ド素人)。でも、漫画は面白い♪

  • 感想は最終巻にまとめて記載予定。

  • 10.23

  • ちょうど現実もW杯予選…。サッカー観戦が楽しい。

  • 37〜41巻まで。まとめて読んだ方が面白いなぁ。日本代表戦が多くて、1/4ぐらいが国内リーグ戦という内容でした。
    椿のA代表デビューに熱くなり、石浜の古巣対決に泣かせられ、持田の栄光と挫折を知ったプレーに震撼し、期待通りの珍プレーで代表デビューした夏木に脱力しました。
    次巻はリーグ優勝への勢いに影響しそうな東京ダービー。盛り上がりそうです。

  • 甲府戦決着。石浜vs清川
    U-22ベトナム戦 椿、赤崎、三雲
    A代表ホンジュラス戦、夏木(笑)、持田さん活躍巻。

  • 持田さんの復調

    レンタル先での活躍と、古巣サポからのコールに、超感動

  •  41巻は、ヴァンガード甲府との対決(ひいては移籍した石浜と清川の対決)に終止符が打たれている。かと思えば、椿と赤崎が参戦していたアンサー世代の五輪代表の試合を一幕挟んでから、A代表のフレンドリーマッチのホンジュラス戦を描いている。
     それにしても、衝撃的な復活劇となったホンジュラス戦であった。ETUのライバル的な存在である東京ヴィクトリーの持田が、怪我というリスクすら目をつむらざるを得ないほどの活躍でブラン監督に拍手を贈らせた。ETUにとってもダービーマッチ前の重要な一幕となっているし、なかなか興味深い代表戦となっている。
     異様な再現度の解説・安木松太郎氏といい、色々な意味で楽しい一冊となった。星五つで評価している。

  • もっちー無双。

  • ここんとこずっとそうだけど、ETUの試合以外は微妙過ぎてなあ……。
    代表とか…。


    っていうか、早くETUがジャイアントをキリングする様が見たいんですけどもっていう…………

全13件中 1 - 10件を表示

ツジトモの作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
有効な右矢印 無効な右矢印

GIANT KILLING(41) (モーニング KC)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

ツイートする