NHK ITホワイトボックス2 世界一やさしいネット力養成講座 「ITサービスの使い方に弱い」が治る本 (講談社 MOOK)

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制作 : NHK「ITホワイトボックス」プロジェクト 
  • 講談社 (2010年12月16日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (208ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063895186

NHK ITホワイトボックス2 世界一やさしいネット力養成講座 「ITサービスの使い方に弱い」が治る本 (講談社 MOOK)の感想・レビュー・書評

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  • シリーズ本
    NHKのタイトル番組を本にまとめたものMook
    副題の通り、やさしく分かりやすい。絵が多用されており、感覚的に状況(状態)を認識しやすい。また、重要な部分には、赤文字となっているので、解説の中心部分である。
    構成は、○時限(講義のようだ)ごとに講師の分担があり、まず、キーワードを3つ設定して順に解説していく。
    街で流行のサービス、技術、問題点などを取り上げる。NHKならでは、か?まとめ本だから、か?説明は押しつけである。疑問を挟む余地はない。また、リスクも表示されているが、大部分は肯定的に書かれている。
    講師も、各分野の有名人だと思われる。

  • 【目次】
    はじめに・・・・・・
    1限目 備えておきたい「ネット犯罪」
    2限目 万全のセキュリティイ環境はつくれるのか?
    3限目 「個人認証」 ―― 「わたし」を識別する最新技術
    4限目 サイバー犯罪とどう戦うか?
    5限目 あなたの「つぶやき」が世界を救う?
    6限目 「検索進化論」 ―― 早く、役に立つ検索技術
    7限目 「集合知」 ―― みんなの手でつくられる百科事典
    8限目 「低コスト」は、どこまで可能なのか?
    9限目 「電子ブック」の魅力と課題
    10限目 「ネット広告」は、なぜ人気なのか?
    11限目 「IT」と「エコ活動」の密接な関係
    12限目 あなたの知らない、新規ネットビジネス
    講師プロフィール

  • NHKがかかわっているだけあって、Webサービスの名前など、固有名詞がほとんどでてこなかった気がする。
    Twitterの話が多々あったけど、Twitterという文字はなかったし。
    最初にネット犯罪やセキュリティの話から初めてるのはどういった意図なのだろう。

  • 知識の無い人にネットワークサービスなどを説明するのに良い。
    ネットワーク業界にいる私が読んでも、再発見がありました。

    6次の隔たりなど実際に実験していたのを、この書籍で知った。

    スマートグリッド、ウォーターソリューションとかについても簡単に書かれていて、興味のきっかけにはなった。

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