小説 映画 聲の形(上) (KCデラックス ラノベ文庫)

  • 23人登録
  • 3.00評価
    • (0)
    • (0)
    • (2)
    • (0)
    • (0)
  • 2レビュー
制作 : 大今 良時 
  • 講談社 (2016年9月16日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (240ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063930382

小説 映画 聲の形(上) (KCデラックス ラノベ文庫)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • ありえんでしょうこの設定とか背景とか。
    読んでて気分わるいぐらいの。がまんして読んでて、
    でも、涙がぼろぼろ出るんだよ。
    共感ではなくて、つらい気持ちだけ受け取ってしまう。

    これは小説版なので、原作はどうなのか、映画はどうなのかわからんけど、
    言葉の汚さには幻滅するし、
    これが話題になってるというのは、なんだかなあとか。

    いまのこの段階で、
    手話とか耳聞こえない設定は必要なのか、疑問。

    じゃあ、なんで読んでるのかというと、
    聞こえない友達から、感想を聞かせてほしいと言われたので。

  • 原作既読。映画見たいな。

全2件中 1 - 2件を表示

川崎美羽の作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
宮下 奈都
森 絵都
米澤 穂信
三浦 しをん
有効な右矢印 無効な右矢印

小説 映画 聲の形(上) (KCデラックス ラノベ文庫)はこんなマンガです

小説 映画 聲の形(上) (KCデラックス ラノベ文庫)の作品紹介

"退屈すること"を何よりも嫌う少年、石田将也。
ガキ大将だった小学生の彼は、転校生の少女・西宮硝子へ無邪気な好奇心を持つ。
彼女が来たことを期に、少年は退屈から解放された日々を手に入れた。
しかし、硝子とのある出来事がきっかけで将也は周囲から孤立してしまう。
--やがて5年の時を経て、別々の場所で高校生へと成長したふたり。
"ある出来事"以来、固く心を閉ざしていた将也は硝子の元を訪れる。

小説 映画 聲の形(上) (KCデラックス ラノベ文庫)のKindle版

ツイートする