ちはやふる(35) (BE LOVE KC)

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著者 : 末次由紀
  • 講談社 (2017年8月10日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (176ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063945508

ちはやふる(35) (BE LOVE KC)の感想・レビュー・書評

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  • 太一がなぁ、、なんか変わっちゃったなぁ。。

  • いよいよ惰性だなぁ。歳のせいか?
    でも、この名人・クイーン戦の予選って高校生たちだけじゃなくて先生とか色々な人が出てきて「うわあこの人とこの人が当たるのか!」っていうのが結構面白い。オールスター戦みたいなね!登場人物多すぎてどれが誰なのかわからなくなってきてるのは内緒だけど。

    太一が悪役路線に走るか。うん。まあ、よくあるヒーローの「闇堕ち」みたいな感じなのかな。唯一彼だけが何を目指してるのかわからなくなったなぁ。迷走してるってことなのかな。
    北央の須藤さんあんまり好きじゃなかったけどこの巻の須藤さん素敵。

  • 2017.11.25.再読了

    発売と共に一度読んだけど、
    36巻を読む前に、再読。

    まつげ君は一体どこに向かっているのか?

    34巻ももう一度読まないとダメかも

  • 面白かった。けど、いつもよりは勢いなかったかな。太一の不穏な笑みが今後の期待を高めます。ようかんって勝負メシ系だったんだ。覚えとこう。

  • 太一の悪役っぷりが……。
    この巻はそれに尽きる。

  • 【読了17/10/18】
    君たちは/自分たちが主役の物語を生きてると思ってるだろう?/ちがうよ/輝いてる君たちでさえも/だれかの物語の一部分(パーツ)だ/一部分だ/どんなにかけがえがなくても(pp.130-132)

  • 太一が強くなってるのが、めちゃ嬉しい!!

  • そろそろ終わりが近いのでしょうか。苦しい展開が続きますね。

  • 予選なので,人物紹介のようにさらっと進むこの巻.あらすじを読んでいるようで,いつもの熱い感じがなかった.

  • 悪い顔をしている太一の変化が印象的。

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ちはやふる(35) (BE LOVE KC)の作品紹介

“不尽の高嶺”を目指し、挑戦者たちが集う名人・クイーン戦予選。クイーン戦につながるたったひとつの道――1回戦を目前に、かつて感じたことのない不安が千早の頭をよぎる。
「私は本当に、準備してきた――?」
一方、太一は周防名人とともに過ごすことで、自身のかるたとの向き合い方を大きく変える。そんな太一は、予選会場で須藤に思わぬ“賭け”の提案をする。太一の真意をはかりかね、動揺する千早だったが……!?

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