屍活師 女王の法医学(16) (BE LOVE KC)

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著者 : 杜野亜希
  • 講談社 (2017年9月13日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (160ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063945560

屍活師 女王の法医学(16) (BE LOVE KC)の感想・レビュー・書評

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  • ついに明かされたユキの過去。
    過去のユキは今のユキとは別人のよう。
    そして死んだ村上の代わりだと思われたくない犬飼と、自分の気持ちがよくわからないユキの間に深い溝が…!
    ラストは村上のカルテをみる犬飼に対して麻生教授と狩谷准教授がなんだか怪しげに描かれているので続きが気になりすぎる。

  • 5年前に何があったのか、徐々に明かされつつある。女王様の過去と誰かの身代わりがテーマっぽい巻だった。村上さんの「ボウヤはボウヤだ」に救われた気分。まだまだ隠されたことはいっぱいありそう。冨吉もいつか報われてほしい。

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屍活師 女王の法医学(16) (BE LOVE KC)はこんなマンガです

屍活師 女王の法医学(16) (BE LOVE KC)の作品紹介

5年まえ、手術後に急変し亡くなった村上理。執刀医は脳外科医として活躍していたユキだった。村上とユキとの絆、そして彼が自分と同じ能力を持っていたと知った一は、自分は村上の“代わり”なのではと疑問を持ちはじめ――!?

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