進撃の巨人(11) (講談社コミックス)

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著者 : 諫山創
  • 講談社 (2013年8月9日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063949018

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進撃の巨人(11) (講談社コミックス)の感想・レビュー・書評

  • 半分ぐらい巨人化プロレスやってました。

    お馴染みの予告ジョークだけど
    この流れだと絶対無いとは言い切れない感じでイヤ笑

  • ライナーが鎧の巨人で、
    ベルトルトが超大型巨人だった!
    で、
    エレンが巨人化して鎧に挑む!

    第43話・鎧の巨人
    そうね、
    ミカサがあの時あの2人の首を切って殺していれば楽ちんやったね。
    でも、
    仕方がない事。

    壁の上では超大型巨人が調査兵団をぶっ殺してるなう!
    ちょっと、
    とろいのが難点な超大型巨人ですが近づくと熱くなる!
    もわって、ぶわって熱風炸裂!
    燃えてる、
    超大型巨人には警戒しつつ鎧の方へ!

    鎧の巨人に吹っ飛ばされたエレン。
    ちょっと尊敬すらしてたんじゃないかなエレンはライナーに。
    でも、
    結局は裏切り者ですからねライナーさん!
    あらゆる怒りというか嫉妬というか渦巻く感情のままに殴りつけるよエレンは鎧の巨人を!
    って、
    がっつりカウンター喰らってるしなぁ。。。
    しっかりエレン!


    第44話・打・投・極
    エレン君、
    訓練時代を思い出しつつ「アニ」との格闘技術の云々・・・。
    ちょっと、
    鎧の巨人に押されてるエレンは「アニ」の使った格闘術で鎧を圧倒!?
    下から三角締めですよ!
    で、
    鎧の巨人の腕をぶった切っちゃうしな。
    さらに、
    ミカサが援護して鎧を翻弄するも、
    一枚上手だった鎧の巨人は超大型巨人を使って現状打破!
    超大型巨人爆弾炸裂!


    第45話・追う者
    まったく、
    エレンはさらわれちゃうしなぁ。。。
    しかも、
    ユミルもさらわれちゃってるのが5時間前の話し。
    って、
    ミカサが起きた時の現状。。。
    と、
    アルミンとミカサが語るところにハンネスさんも登場。
    本当にこの4名は腐れ縁なんでしょうな。
    で、
    そこにちゃんとエレンが居ないのおかしいやろってハンネスさん流の励ましなうで、
    やる気復活のアルミンとミカサ。
    ハンジさんの考えを尊重すると5時間たった今でもエレンの奪還は可能です!
    エルヴィンがみなさんを率いてエレン奪還に着手!


    第46話・開口
    ライナーとベルトルトに戻ってて、
    ユミルと、
    エレンがお話し合い。
    あの巨大樹の森で一休みなう。
    ・・・。
    ラ、
    ライナーさん本当に頭がおかしいのかな?
    壊れてる?
    はじめの一歩ですか?
    真面目かって、
    真面目な奴ほど壊れやすいってやつですなぁ。。。

    ユミルの話からすると、
    「猿」ってこの世界にいないのか?
    獣の巨人は猿っぽいのですが、猿存在しないの?
    まぁ、
    どうでもいいけど。
    ん?
    ユミルは敵を知ってる?
    敵ってなんだ!?
    つか、
    そんなにクリスタが大事ですか?
    何がそう突き動かしてるんでしょう?
    ユミルの謎多し!
    と、
    言うとこえろで11巻は終了で12巻に続く。

    進撃の巨人に限らず、
    スパイて大変よな!
    うち、
    2重スパイとか昔してたで笑

  • ユミルは一体何者?
    クリスタの事を第一に考えてる事しか分からん…。
    そしてライナーは精神分裂…
    そこまでして成し遂げなければならない事って一体何なんだ… 

    感想記事
    http://utsuyama27.com/shingeki11/

  • 鎧の巨人、超大型巨人との戦いです。

    鎧の巨人との戦闘はテンション上がります。エレンと一緒に想いをこめて読めました。この先どうなるんだろう。全く読めません。

  • 978-4-06-394901-8 185p 2013・8・9 1刷

  • 鋼の巨人vsエレンから、エレンとユミルが連れ去られるところまで。

    最終まで対決しないと思っていたけど、
    ここで対戦。
    急展開だ。。
    でも、巨人の謎は増すばかり。
    わからないことが多すぎる。

    エレンはアルミンとミカサがいるから自由に突っ走れるのかもしれないね。

  • 巨人同時の格闘戦と世界の謎の片鱗。

    なかなか謎が溶けていかないが、状況の展開は早いのはすごくいい

  • 【レンタル】謎しか置いてない。なにも分からない。兵長と分隊長にもっと、活躍の場を‼︎

  • 記憶の錯誤がある?
    割と巨人というのは、当たり前の存在なのか?

    それにしては、調査兵団の上層部が知らないことが多すぎる気がします。

    この代のメンバーにだけ、多い理由がなにかあるのかな。

  • ライナーたちの人間性が失われていないのが良かった。その点で次巻以降に深みのある展開が期待できる。

  • とても驚いたベルトルトとライナーの正体ッ!

    二人がエレンを連れ去ろうとしている目的は未だ不明。
    話があまり進まない・・・

  • 個人的な印象としては、少年漫画というより青年誌系の漫画。

  • “「ねぇ…アルミン……何で…エレンはいつも 私達から遠くに行くんだろう」
    「…そういえばそうだね エレンは昔っから
    一人で突っ走って行くんだ 僕らを置いて
    本人が望むにしろ望まないにしろ…いつもそうだ
    きっとそういう星の下に生まれついたんだよ……エレンは」
    「…私はただ そばにいるだけでいいのに…それだけなのに…」”

    Thanks to I.Y.

  • 謎が謎を呼びすぎてわけがわからない…。ミカサ対アニの結果がめちゃくちゃ気になる。嘘予告、まさかの二段構え。巨人兵団のアルミンが頭でっかちなのは頭がいいから?

  • ライナー、ベルトルトに連れ去られたエレン、ユミル。エレンはライナーたちにキレるが、ユミルはそんな小さなもん相手にしても仕方ない、冷静になれと言う。ライナーたちの言い分は一体?

  • エレンとユミルがベルトルトとライナーに攫われる。

  • 自分の犯したことが大きければ大きいほど逃避したくなるのはわかるけれど、ライナーは根本的なところはしっかりしているのだと思いました。
    だけどまぁ、やっていることはちょっと…うん。
    彼の眼にはいったい何が移っているのか。

  • 急展開でびっくり。兵長の私服に萌えました。

  • 巨人同士のMMA。女巨人アニの時も思ったけど、好きですね作者。

    ベルトルトとライナーの苦悩なんて知ったこっちゃねぇ、というエレン。当たり前の話。
    彼らの故郷って?それがここ一連の猿巨人事件の黒幕?それとも、ずっと前からの巨人の黒幕?
    壁の中に逃げ遅れて取り残された人間のこと?

    とにかく、エレン家の地下室に早く行ってください。
    なんか毎回、こればかり言ってるな。

  • 巨人同士のバトル。話は面白いんですけど、あいかわらず構図が見にくくてなにが起こってんのかわからんこともしばしば。ノリで読みました。
    しかしミカサの女子高生姿はほんと似あわねえなあ。

  • ライナーか・・

  • この巻のエレンの独り言とかライナー達との会話がなんかツボに入った。

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進撃の巨人(11) (講談社コミックス)の作品紹介

巨人がすべてを支配する世界。巨人の餌と化した人類は、巨大な壁を築き、壁外への自由と引き換えに侵略を防いでいた。だが、名ばかりの平和は壁を越える大巨人の出現により崩れ、絶望の闘いが始まってしまう。

ウォール・ローゼ付近に突如現れた巨人の群れ。ユミルの活躍、エレンらの救援により104期の面々は巨人の撃退に成功する。だが休息も束の間、超大型巨人と鎧の巨人の正体が発覚し……!! 怒りに震えるエレンは巨人と化し、因縁の巨人達に牙をむく!

進撃の巨人(11) (講談社コミックス)のKindle版

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