爆音伝説カブラギ(8) (講談社コミックス)

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著者 : 東直輝
制作 : 佐木 飛朗斗 
  • 講談社 (2013年12月17日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063949872

爆音伝説カブラギ(8) (講談社コミックス)の感想・レビュー・書評

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    団体戦から個人戦へ移行するあたりの話。

    尊のために身体を張る富弥也がカッコ良かった。
    駆のお葬式の描写があったけれど、当時富弥也は尊を励ましたりしなかったのかな?
    この展開で尊の気持ちは消化されたのかな?
    ちょっと気になる。

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爆音伝説カブラギ(8) (講談社コミックス)の作品紹介

不良偏差値「98」! 私立聖蘭高校(通称“乱高”)に現れた転校生・鏑木阿丸は、初日からバイクで登校し、もちろん即刻ヤンキー達の標的に! イジメられっ子確定‥‥‥と思いきや、阿丸はむちゃくちゃ強かった!! だって、最強の族“爆音小僧”の十六代目ですから!! “真紅のCB400F”を駆る、天下無敵の“爆音小僧”ついに帰還!!

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