せっかち伯爵と時間どろぼう(1) (講談社コミックス)

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著者 : 久米田康治
  • 講談社 (2014年2月17日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (160ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063950175

せっかち伯爵と時間どろぼう(1) (講談社コミックス)の感想・レビュー・書評

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  • ▼下品だけどあったかい。

  • やばい。表紙の紙がやばい。
    絶望先生より勝手に改蔵に近い感じ?

  • 安定の文字ネタと個性豊かなキャラと最初の方の改蔵っぽい下ネタとがうまい具合に。
    ブクログで表紙を先に見て、今度はシリアス系なのかなとかそれも楽しみだと思っていたけれど、書店で帯を見て「ああ私の好きな系統が戻ってきたのかな」と大歓喜。

  • 読みごたえがあって面白かった。
    絵も芸術的で奇麗。

  • 久米田先生の作品って内容云々よりも、どういう方向性なのか?が重要だと思うんだ。
    もっと言うと改蔵以前の下ネタ路線か、それ以降の詰め込み小ネタ路線かで
    人によって評価が大分変ってくるから極めて重要。
    個人的には久米田先生の下ネタ路線は嫌いなのよね
    そういう意味ではこの作品は非常に綱渡り。

    1巻ではそうでもないんだけど2.3巻で準南国アイスホッケー部並みの
    下ネタ路線で物語が進み始めたから、断腸の思いで切るしかないかと考えるも
    4巻では下ネタは影をひそめたので、要経過観察。

    主人公の影が薄過ぎて、現状伯爵と真心で持ってる作品のような気がする。
    おばさん、雁地谷さん、屋良さん辺りのキャラを掘り下げて
    もっと出番を増やさないとかなり早い段階で飽きが来てしまうよこれ。

  • eBookJapanの無料キャンペーンで入手。

  • いつものパターン、連載を変える意味が解らない

  • これはひどい(褒め言葉
    表紙をいい意味で?裏切る内容だった。
    ただ、下ネタ系が苦手な人が表紙買いしてどんな顔したか、それだけが心配です。

  • 結構楽しめました。
    時セレブ

  • いつもの久米田

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せっかち伯爵と時間どろぼう(1) (講談社コミックス)の作品紹介

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その伯爵‥‥帽子は長いが気は短い。マイペース少年・時只 卓の前に姿を現したのは、かの有名な怪人“サンジェルマン伯爵”とその妹だった。ゆったり×せっかち、時空を超えた時計仕掛けの喜劇(クロックワーク・コメディ)、開幕。

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