進撃の巨人(13) (講談社コミックス)

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著者 : 諫山創
  • 講談社 (2014年4月9日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063950441

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進撃の巨人(13) (講談社コミックス)の感想・レビュー・書評

  • ハンネスさんに×が…。・゜・(ノД`)・゜・。

  • あれか!
    エレンが巨人を操った感じで鎧の巨人を追いやりながら、
    逃げ帰ってきたところか!

    【第51話・リヴァイ班】
    エレンがさらわれて、
    それを、
    追いかけて行ったのが100名ですか!
    で、
    戻ってきたのは40名くらい?
    と、
    アルミン曰く、
    巨人を操ったよねエレン?
    と、
    いうことなんですが、どういうことなんでしょうね?

    クリスタさん?
    違う、
    ヒストリアさん?
    ユミルを取り戻さないとね!

    コニーが調べに行ったよハンジさんと。
    自分の村に!
    お母さんに会いにって、コニーのお母さんが巨人になってた説!
    つまり、
    巨人の正体は人間だと!
    って、
    いうか、
    エレンが巨人になれる時点でそれは予想の範囲内ですよね?

    104期で、
    エレンとクリスタを守りつつ山奥で生活なう!
    って、
    訓練生の時に戻ったみたいって言うサシャですが、
    エレンは、
    タイトルの通りリヴァイ班を思い出す。
    いろいろあったねぇ。。。


    【第52話・クリスタ・レンズ】
    リヴァイさん到着!
    なめた掃除にちょっと怒りモードですか?
    と、
    アルミンの描く1番最良と思われるシナリオ通りにことが進むと、
    ウォール・マリア奪還には1日で済むと。
    エレン次第ですけどね。
    って、
    そんなのリヴァイがやれ!
    と、
    言えば、
    はい!
    と、
    答えるしかないブラック企業なうのエレン君、がんばれ!
    つか、
    ニック司祭が死んだってハンジさんがカミングアウト!
    どうして?
    って、
    中央第1憲兵団が殺したんですかね?
    ハンジが悪魔になった瞬間?
    つか、
    この時からエルヴィンの後釜が決定したか?
    で、
    リヴァイが描き、
    ハンジが実行する感じにミッションスタート!
    対巨人から、
    対人間になった瞬間でもある!
    と、
    ヒストリアの過去話し。
    よくもまぁ、
    目の前で母親を殺されて普通でいられるな!
    と、
    思うけど、
    ヒストリアって普通ではない感じよね。
    生きてきた過程が反映されてる感じはするね。


    【第53話・狼煙】
    エレンの硬質化実験なう!
    なかなか、
    思うようにはいかないね。。。
    で、
    エルヴィンからの手紙で逃亡なうなリヴァイ班!
    つか、
    エレンとクリスタさらわれちゃった。。。
    つか、
    エレンさらわれすぎって、
    エレン=ジャンで、
    クリスタ=アルミンの変装ですか!
    って、
    アルミンかわいそうやぁ。。。


    【第54話・反撃の場所】
    クリスタのはお姉ちゃんが居たの?
    と、
    エレンとクリスタの会話。
    昔っから、
    クリスタって作り顔だったんですか。
    今は良いよなってエレン。
    ミカサに殺されないようにな!
    で、
    誘拐犯を捕まえるリヴァイ班!
    で、
    リーブス商会と、
    リヴァイが手を組んだ!
    って、
    口下手なリヴァイさんですが、こういうのはできるのな!
    で、
    リーブス商会を引き込みました!
    で、
    サネスGETからの、
    いくぞ、
    ハンジ&リヴァイの拷問なう!
    こ、
    怖いわぁ。。。

    【疑問】
    疑問ではないが、
    ヒストリアのお姉さんの記憶消去術!
    これ、
    初代のチカラですよね。
    消去だけではなく、操作ができるのかな?

  • 978-4-06-395044-1 187p 2014・4・9 1刷

  • ヒストリアの過去が明らかになります。それに伴って王国の中央部分との戦いも始まります。どうなっちゃうの?

  • 黒幕がわかってきて、エレンたちが反撃開始する話
    面白くなってきた

  • エレン奪還から、ニック死去、リヴァイ班作戦まで。

    巨人同士の戦いから、壁の中の政治的な部分の話スタート。
    ヒストリアの過去も明らかに。
    にしても、104期生はなんたる強運。
    ほぼ生き残っているのが奇跡。

    王政と調査兵団の戦いになってきた。。。
    謎は増えるわ、人vs人になるわ。
    忙しいな。。

  • 「どうせ正解なんてわかりゃしねえ」
    リヴァイがリーブスに決断を迫る際に言い放つ。

    このような発言をリヴァイの口からしばし見受けられる気がする。正しいものなんてない、だったら自分がしたい方、好きな方を選べばいいと。

    心屋仁之助も著書『がんばっても報われない』で
    「何が正しくて 、何が 「正しくない 」か 、なんて決められません」と似たようなことを書いているのを読んで、このリヴァイの発言を思い出した。

    これが正義だ、と正論を振りかざすよりも、これが好きなんだ、と言ってやりたいことをやる方が肩の力が抜けて精神衛生上にも良さそう。

  • 兵長素敵、素敵、素敵(*´∀`)スピンオフ読んだ後だと、やっぱり汚くないけど、綺麗じゃ無い兵長だなって思います❤お掃除シーンはもう鉄板。巨人の正体が分かってきた。ミカサの活躍がちょっと少なくて残念(´・ω・`)

  • 【レンタル】リヴァイ兵長とハンジ分隊長の関係が垣間見える通訳? 代弁シーンが好きだった。あと、エレンまた攫われたのか、と思いきや替玉作戦。また攫われてしまったぁぁぁ、後から思うとわざとらしいw

  • どんどん話の規模が小さくなっている気がしなくもない。
    読みづらいですー

  • 敵は人間自身なのか。この絡まった状況の中でハンジの実務能力の優秀さが心強い。

  • いや読み終わってたんだけど。職場の上司から何故かまわってきた進撃。この前発信源の先生がきてたので「新刊持ってきてくれてないかな」なんてそわそわしたんだけど無かった(苦)。のでもうここまでで次にまわしちゃおう…もうまわってこないのかなぁ…(他力本願)。

    着々と人数は減り、あらゆるものを失いながらも、少しずつ謎の確信へ迫っているものの、このペースでいくと確信に辿り着くまでに全滅するんじゃ……(白目)。
    ともあれこの巻では既にいろいろあった後なので、ちょっとだけ落ち着いてる。おかげでハンジさんが本当にこの人変態実験脳なんだなとか、アルミンまじ逃げて今すぐ逃げてなあたりとか、ちょっと笑えるところが際立ってました(苦笑)。

    新刊…まわってこないかなぁ…(しつこい)。

  • 少しずつ巨人の謎やクリスタの過去が分かってきましたが、新たな謎も出てきた13巻でした。 巨人は一体何なのか、エレン・クリスタの記憶に出てきた女性は誰なのか、中央は一体なにを隠しているのか。相変わらずちょいちょいシュールなギャグをはさみつつ話が進んでましたw

  • 登録番号:11060 分類番号:726.1 (13)イ

  • ???だった話が少しずつ判ってきた(ように感じる)。相変わらず人物の見分けが付きにくいのが話の理解を妨げていると思う。

  • 巨人の正体がなんとなくわかってきた感じ。
    でも謎は余計に深まった・・

    なんだか徐々にみんなが壊れていく感じがつらい
    ハンジさんがつぶされそうな気がしてなりませんな・・

    いつかはくるだろうと思っていたアルミンの女装・・
    なんとも可哀想な目に遭っているんだ
    しかも最初はクリスタだと思って気持ち悪いことしまくっていたロリコン変態野郎が
    男の子が女装してたことを知った途端ショタコン変態野郎になってしまった・・
    アルミンに新しいトラウマが植え付けられたようで・・

    そして嘘予告。
    なにこれ(笑)
    エレンが持ってるのスマホっぽいし、書かれてる言葉は
    J-POPでよく見る歌詞のやつ
    なんでアルミンなのか謎です

  • 兵長姑みたい。

  • ミカサがとてもよいね。

  • あれ、登録してなかったか 

  •  1~13巻まで読んだが正直、よさがわからないでいる。
     ストーリーのつながりが理解できない。人物のキャラクターがなかなか頭に入ってこない。もやもやしたままで13巻まできてしまった。
     まだ続いていく作品ではあるが・・・。

     昔から、いわゆるマンガをたくさん読む人間ではなかった。ジャンルも偏っていた。振り返ってみると、小学生時はドラえもんや小学館の学年別雑誌、キン肉マン、中高校生時はドラゴンボール、こち亀など(少年ジャンプばっかりだ)。大人になってからはほとんど読んでこなかった。
     それがなぜ今この作品を読むことになったのか。きっかけは、札幌のある女性(詳細は秘密)のブログで紹介されていたこと、テレビ番組(夏目三久司会のもの)で諫山氏とともに紹介されていたこと、世間一般の評価が高いらしいということからである。今、電子書籍にはまっていることもあって、13巻まとめてオトナ買いしたのだが、途中から読むのが少し苦痛になってきた。せっかく買ったのでもったいなくて、またそのうち面白くなってくるだろうという期待も込めて最後まで読んだ感じである。
     「マンガは絵の好みが好き嫌いに影響する」と、最近会ったある女性(詳細は秘密)が言っていたが、それはあるかもしれない。また、スマホ端末で読んでいたため、絵やせりふが小さめであったことが読後感に影響したのか?

     14巻以降を読み進めていくべきか、打ち切るか、思案中である。

  • リヴァイの通訳してるハンジ…
    「つまりこれからも頑張ろうぜってリヴァイは言ってんだよね」
    地味に気配りの人だった

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進撃の巨人(13) (講談社コミックス)の作品紹介

巨人がすべてを支配する世界。巨人の餌と化した人類は、巨大な壁を築き、壁外への自由と引き換えに侵略を防いでいた。だが、名ばかりの平和は壁を越える大巨人の出現により崩れ、絶望の闘いが始まってしまう。

エレン、ユミルを「故郷」に連れ帰ろうとするライナーとベルトルト。調査兵団は決死の突撃によりエレンを奪還する。だがその代償は大きく、さらにユミルがライナーらの元に残る決断をし‥‥。しかも、エレンとクリスタを巡り事態は急転。調査兵団は「内」と「外」と2つの脅威に対峙する!

進撃の巨人(13) (講談社コミックス)のKindle版

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