ACMA:GAME(6) (講談社コミックス)

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著者 : 恵広史
制作 : メーブ 
  • 講談社 (2014年6月17日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063951097

ACMA:GAME(6) (講談社コミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 世界を掛けたトーナメント戦開幕。
    敵のボスの正体は誰なのか?気になりますね。
    彩姫は実力不足で呼ばれなかったのかな?彩姫も勝ち残れそうな気がするが…
    照朝と彩姫の本気対決を見てみたかったんだけどなぁ…
    今の所、照朝の対戦相手が好きになれないタイプのキャラなんだよね…

  • 織田照朝は長久手洋一に見事勝利し、グングニルの情報を聞き出すチャンスを得る。
    しかし、事態は思わぬ方向へ急変ーー。
    そして、今まで影を潜めていたグングニルが"世界革命"に向けてついに動き出す!
    それぞれの想いを抱えて挑んだアクマゲームトーナメント初戦、照朝の前に現れた対戦相手は、まさかのトップアイドル「YUKA」であったーー!!

    照朝って猫好きだったんだ。笑
    ちょっとほっこりした。
    気になったのはトーナメントに
    悠季がいたこと。
    しかも潜夜の対戦相手。
    どうなるんだ。

  • トーナメントのメンバーが出揃った!
    潜夜の相手にびっくり。
    カバー下かわいい(笑)

  • トーナメントに向けての準備的な一冊。
    大きなゲームはないけれど、
    新キャラクターも増え、意外な展開もあって、
    この先どうなるのかの期待が高まりますw。

  • ゲームも決着したのでストーリーの方を進めたり、アクマゲーム自体の意外な使い方を出してきたりと、次の展開の準備だった巻。
    これはこれでそれなりに面白かったが、またいいところで終わりやがった! 続きはよ。

  • グングニルの手下、第一号との対戦後です。
    展開的にはたいした情報がなかったり、消されたりとかは想像しましたが、そっちを無くしたかという感じでした。
    ある意味で作中にもありましたが、自分の存在を疑ってしまうので恐ろしいですね。

    パソコンめがねっこのゆっきーは腐ってそうな言動でしたね、ありがとうございました。
    いや、いい意味で。一躍評価が上がりましたよ。

    トーナメントの出場だったり、潜夜の話だったり新キャラの初やYUKAなど盛りだくさんでしたが、終わらないよね?笑
    そして、潜夜があれだけ負けなし最強説でしたが、ゆっきーに負けそうなフラグ立ってません?
    スパイはゆっきーなんかなー。
    早すぎない展開を期待してます。

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ACMA:GAME(6) (講談社コミックス)の作品紹介

光聖高校3年・織田照朝は、容姿端麗、頭脳明晰、運動神経抜群。それに加え、日本有数の財閥・織田グループの総会長でもある。そんな照朝の前に突如現れたのは、イタリアンマフィア・ベルモンドファミリーの御曹司、マルコ・ベルモンド。マルコが持ち込んだ“悪魔の鍵”によって、照朝の日常は一変する‥‥!! 新連載即、圧倒的人気を獲得した、究極の“頭脳×心理”バトル。それは、誰もみたことのない極限の遊戯!!

織田照朝は長久手洋一に見事勝利し、グングニルの情報を聞き出すチャンスを得るが、事態は思わぬ方向へ‥‥。“世界革命”に向けてグングニルが動き出す中、いよいよ開幕するアクマゲームトーナメント! 照朝の初戦の相手は、トップアイドル「YUKA」!! 極限の騙し合いが始まる!!

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