進撃の巨人(14) (講談社コミックス)

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著者 : 諫山創
  • 講談社 (2014年8月8日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063951417

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進撃の巨人(14) (講談社コミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 笑える拷問シーンは初めてでした、やってる事はとてもえげつないのに何故だか面白い。分隊長最高です。

  • 巨人が全然出てこない巻。
    捕食シーンがないだけに安心して読めるんだけれども、
    何か物足りなさを感じる自分に、少しだけ怖くなる( ̄ー+ ̄)
    人vs巨人より、人vs人の方がオソロシイですね。

    それにしてもハンジさん…拷問、楽しんでる??(笑)
    今まで張り巡らされた伏線を少しずつ回収しつつ、
    段々とこの狂った世界の核心に迫りつつあります。
    続きが楽しみ!!

  • おもしろかった、、、、、!
    何あの兵長のかっこよさ!
    銃撃を受けてる最中に袋のネズミ覚悟で酒場に飛び込むところ。
    ちゃんと利点があることをわかってて。
    はーかっこいい。
    ラスト、なんてとこで終わってるんだ、、、、ジャン、、、、!

  • ケニーさんとかいうとってもおいしい設定のキャラが登場。
    ああ…そんな過去を…ありがとうありがとうケニー。うん…そういうの…そういうの知りたかった…!
    アルミンの印象はわりと1巻から変わってないので問題ない。
    裏表紙のハンジさんカッコイイって言おうと思ったけどやっぱりこわい。

  • 表紙がもう……かっこよすぎ! 1時間は眺めていられますね! いまさら言うまでもないことだけれど、この幹部たちったらほんとうに有能で、エルヴィンが言うようにそうそう代わりがいるとはおもえない。14巻を読んで改めてそうおもう。心身ともに鍛え上げられた調査兵団が翻弄されている状況は、彼らに添った目線で読んできた者にとってはつらいものがあるが、このドS漫画(※褒めてます)なら仕方がない。ピンチを切り抜けようと格闘するリヴァイは勇ましく考えるより先に応援してしまうが、しかし迷いのあるジャンの姿も理解できる気がした。

  • 第55話・痛み
    壁の中で人間同士で争うのか!
    そうなるね。
    しかし、
    血は流さない感じです、ちょっとは流れるかもですけどね。
    「エルヴィン」の父は教員だったと!
    で、
    タブーを聴いちゃったんですね「エルヴィン」が!
    したら、
    暗殺されちゃった父。
    王政の批判、根っこへの興味、自分の夢をかけて「エルヴィン」がんばる!



    「ニック」を拷問し殺した「サネス」を、
    「リヴァイ」と「ハンジ」が拷問なう!



    「アルミン」の陰険度マシマシですね!?
    つか、
    対巨人の調査兵団が、
    対人間にシフトして普通でいられないよね。



    拷問というか、
    罠というか、
    聞き出すことに成功したね本物王家はレイス家だったんですか!
    ヒストリア・レイスを女王にする計画始動!



    第56話・役者
    忘れてたことを思い出した「エレン」ですが、このタイミングかよ!
    かなり重要なことなんですよね!



    リヴァイとリーブス商会は、
    エルヴィンからの伝言を聞く!
    そう「ヒストリア・レイス」を女王にする計画をな!
    そりゃ、
    本人びっくりするわな!
    で、
    「エレン」の時みたく「リヴァイ」のごり押し!
    つか、
    なんだかんだで「リヴァイ」さんの演説って匠で上手いよね!
    で、
    「ロッド・レイス」追跡から身柄確保が計画な!



    いやぁー!
    びっくりな!
    わざと捕まるよ「エレン」と「クリスタ」さん。
    再会するは「クリスタ」さんの母を殺した「ケニー・アッカーマン」
    つか、
    リーブス商会さん死亡。。。
    つか、
    暗殺でそれを目撃したのはその息子。
    怖い!


    第57話・切り裂きケニー
    「エルヴィン」に報告に走ったのは「ハンジ」さん。
    で、
    「ロッド・レイス」は「エレン」を食べることが目的!?
    なんで!?
    そうなんですね、
    無知巨人は知性ある巨人を食べると知性ある巨人になれるんだ!
    つまり、
    「エレン」の価値が下がったってことかな。
    でも、
    ちゃんといまだに重要であることは確か。



    「エルヴィン」死亡フラグ!
    「次の調査兵団団長はハンジだ」って宣言する「エルヴィン」さん!
    でも、
    もうちょっと生きます、
    だって、
    リーブス会会長の無念は自分で晴らすって言うてるもんな。



    「ハンジ」が、
    リーブスの息子「フレーゲル」と話し合い。
    へなちょこっぽいけど、
    これが普通よね「フレーゲル」と思うのは変か?



    どんどん、
    周囲から「調査兵団」が追い詰められてるけど大丈夫か?
    と、
    そこに現れるは「切り裂きケニー」ですよ!


    第58話・銃声
    「切り裂きケニー」vs「リヴァイ」ですか!
    知りあい?
    なに?
    殺し合いの中「殺れるときに殺れ」ってアドバイスなう!
    でも、
    人間殺すのは巨人と違うよ。。。



    一方「エレン」は、
    「ロッド・レイス」とエンカウントなう!

    15巻に続く!

  • ケニーは一体何者?リヴァイもアッカーマン?
    謎は深まるばかり。 

    感想記事
    http://utsuyama27.com/shingeki14/

  • 調査兵団がはめられて、切り裂きケニー登場。

    調査兵団に不利な状況が瞬く間に作られて
    展開がいやでも気になる。

  • 978-4-06-395141-7 187p 2014・8・8 1刷

  • 革命編です。巨人は出てきません。相手は人間、対人制圧部隊との戦いです。エレンとヒストリアが連れ去られ、調査兵団はいつになく追いつめられます。レイス家が遂に登場!謎が明らかになるか次が楽しみです。

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進撃の巨人(14) (講談社コミックス)の作品紹介

巨人がすべてを支配する世界。巨人の餌と化した人類は、巨大な壁を築き、壁外への自由と引き換えに侵略を防いでいた。だが、名ばかりの平和は壁を越える大巨人の出現により崩れ、絶望の闘いが始まってしまう。

王の命を受けた中央憲兵により、身柄を狙われるエレンとクリスタ。暴走する王に対し、調査兵団はついに王政打倒を決意する‥‥!! だが、調査兵団に対する最強の刺客、「対人制圧部隊」の魔手がその目前に迫っていた!!

進撃の巨人(14) (講談社コミックス)のKindle版

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