山田くんと7人の魔女(16) (講談社コミックス)

  • 110人登録
  • 3.25評価
    • (1)
    • (5)
    • (12)
    • (2)
    • (0)
  • 5レビュー
著者 : 吉河美希
  • 講談社 (2015年3月17日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063953473

山田くんと7人の魔女(16) (講談社コミックス)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • ここで潮の登場か
    2章は山田VS潮の構図でいくのかな
    早く解決してうららに出てきて欲しい
    可愛い成分が足りぬ…

  • 謎の能力が蔓延。しばらく距離を置きましょうってそれはないよー。ここまで潮が重要キャラになろうとは。小田切派大喜びだな。デレ寧々かわいいぞ。

  • 対決構造がはっきりしてきたが、人数が多くなってるのでややこしい。表紙の男の立ち位置がイマイチわからんが。

  • 二大勢力の行方は…!? といったストーリー。
    敵もわかって、ここからですかね。

  • 謎も深まるばかりで面白い!
    潮の望むものってなんだろう・・・?
    山田が見た小田切の過去とも絡んでくるのかな。
    133話の最後の山田と小田切の会話に納得いかない・・・もやもやする。うららが不安になってる中、そんな返事して、においまで嗅いじゃうの・・・。

全5件中 1 - 5件を表示

山田くんと7人の魔女(16) (講談社コミックス)のその他の作品

吉河美希の作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
有効な右矢印 無効な右矢印

山田くんと7人の魔女(16) (講談社コミックス)を本棚に「読みたい」で登録しているひと

山田くんと7人の魔女(16) (講談社コミックス)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

山田くんと7人の魔女(16) (講談社コミックス)を本棚に「積読」で登録しているひと

山田くんと7人の魔女(16) (講談社コミックス)の作品紹介

朱雀高校一の問題児・山田は今日も先生に怒られて超不機嫌。そのうえ、優等生の白石うららと一緒に階段から落っこちて、死んだ! と思ったら白石と体が入れ替わっていた!! 相性サイアクな2人が、学校中を駆け回る!! すべてはキスからはじまった!!

蔓延しはじめた“謎の魔女の能力”解明のため、山田、小田切、黒崎の3人は、クラブハウスの資料室で調査を開始! 歴代の生徒会長秘書たちが書いた日誌には、衝撃の事実が記されていた‥‥!

ツイートする