進撃の巨人(16) (講談社コミックス)

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著者 : 諫山創
  • 講談社 (2015年4月9日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063953589

進撃の巨人(16) (講談社コミックス)の感想・レビュー・書評

  • 銀華山が火事でなくなってしまったので、これからはもう自分で購入しなければならない。
    16巻ではなかなか物語が進展しないようで、内面的な話がが多かったが、これも通過点の一つなので、将来のために十分に内容を理解するよう努めました。

  • 洞窟内戦闘と超大型巨人の出現。

  • 久しぶりすぎて内容忘れてた。囚われのエレンとヒストリア姫の秘密。

  • ヒストリアが大きな決断をします。その決断は人類を平和に導くのかどうか。エレンの生きる目的はどうなるのか。謎が一つ解明されて謎がまた生まれます。どうなるんだろう。

  • 巨人の謎が少しずつ解けてきた。

  • レイス家の秘密からクリスタ父が巨人になるまで。

    104期生、明らかに戦闘能力上がってるよね、これ。
    ミカサとか、リヴァイの片腕だしな、もはや。
    アッカーマン家の話にも触れ、少しずつ明らかになっていく真実が面白い。

    この世界の真実がどうであるか、ここが一番知りたいけれど、
    まだ解き明かしてくれなさそうね、当分。。

    クリスタの成長の影にはユミルがいて、
    そんなユミルとエレンには仲間がいる。
    こういう構図は好き。

    リヴァイかっこよく見えてきた。。。

  • 謎だった過去が明らかに。
    ここのところ、全体的少し抑え気味に感じたけど、俄然盛り上がってきました。
    やっぱり巨人が出ないとね!

  • いろいろと伏線回収。
    レイス家とアッカーマン家の関係や役割など。
    エレンの父親が、レイス家の襲った理由は明確ではなく推察しかできず。

  • 大きな秘密が判明した。
    よろいをかじってどうなることやら

  • だんだん核心に。

  • アッカーマンがぽこぽこ出てくる。

  • 急に設定語りだして白けたけどなんとなくすごい展開なのはわかる。もっと上手な漫画でこの話を読みたい。あとやっぱり人間が全く魅力的ではない……

  • 原始の巨人がすべてを作り上げた。
    で、その巨人はどこから来たのか、ってことはまだわからない。
    エレンの父親が巨人だった。どこで巨人化できるようになったのか、ってことはまだわからない。
    アッカーマン家と東洋の一族に記憶改ざんが通用しない理由も、わからない。

    わからないことだらけだけど、物語は進んでいるんだな。やっぱり、エレンの家の地下室へ行かないと。

    ところで、エレンが最後で巨人化の薬液を飲んだけれど、巨人化+巨人化って大丈夫なの?これで通常運転できるなら、ひたすらドーピングで最強巨人できちゃうんじゃないか?
    原始の巨人は別格としても。

    ヒストリアの感情の起伏が激しすぎる地下でのあれこれも、レイス父の巨人化暴走で終幕が近いか。
    あの注射の中身って、原始の巨人じゃないか?ってことは、世界は新たな支配者によるステージに進むしかなくなったということ?

    それも、わからないことです。

  • ラストバトル前の黒幕語りみたいなパート。このまま終わるのかなぁ…

    しかしまぁ、「血縁関係」が意外に重要な要素として出てきますが、これが「科学的根拠」によるものなのか「呪い、魔術」的なものなのか…そこまで踏み込むかなぁ。

  • 続きが気になるなぁ。。。
    最近巨人が出てこなくて退屈だった。。。

  • これも勢い下降気味
    弱肉強食の摂理にあらがう絶望的展開が面白かったのにさいきんただの人間バトルになってしまった

  • 待ってました✨16巻
    15巻のラストでエレンは何の記憶を取り戻して何を語るのか⁉︎ってなって…

    かな~り焦らされました…
    まぁ…いつものことですw

    さて16巻ですが…
    いいね!ヒストリア
    自分の為に生きてなにが悪い!
    って生きてるって感じっすよ!素敵っす!

    問題はだ!
    リヴァイ兵長がやたら仰る「なにが正しいのかなんてわからない」ってセリフですよ(キリッ)

    こういうテーマ最近流行りなのかな??

    進撃の巨人はどういった回答出すのかな?

  • クライマックスに向けての爆走の巻‼︎ という感じ。久々に面白かった。

  • エレンの父の秘密、巨人の秘密、レイス家の秘密…おおお、一気に進んで物語の核心へ!何回か読まないと咀嚼できないな。。

  • 話もどんどん核心へ。
    人類の安全と秘密が失われることを天秤に掛けるのは、この手の話では新しい展開かも。

  • レイス家とグリシャ・イェーガーとの間にあった過去のエピソードが語られる。
    巨人の力とは、壁以前の記憶とは何なのか。
    エレンが継がされた能力との関係は?
    数々の謎が解き明かされ、リヴァイたちによるエレン奪還作戦が展開する。

  • 飛影と同じキャラ設定だと思うがリヴァイ贔屓。これまた、新刊をブックオフで見つけてそっと旦那アーカイブに追加しておく心優しい妻。

  • 大きな驚きもなかったが、楽しみにしてい真相がわかるフェイズがはじまって本当によかった! ケニーがなんかいいやつで、期待とはちがった。

  • 15~16巻を理解するため12巻から復習。なんとなく分かってきたかな(?) 終盤まとめられそうな雰囲気ですごいと思う。

  • 13~16巻まで一気に読了。
    見たことのない有り得ない世界のことなんだけれど、今生きている日本という国や自分のおかれている状況と重ね合わせて読める場面が多くて、深くてとても引き込まれて面白かった。
    世界の謎がだんだんと明らかになりつつも、まだまだわからないところも多くて、こわくてドキドキしたり、登場人物たちの選択によし!と思ったり色んな気持ちになって楽しかった。好きだ。
    15/05/26

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