炎炎ノ消防隊(1) (講談社コミックス)

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著者 : 大久保篤
  • 講談社 (2016年2月17日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063955675

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炎炎ノ消防隊(1) (講談社コミックス)の感想・レビュー・書評

  • サイエンス・ファンタジー/人体自然発火
    17.06.21 09巻up

    1-09巻 続

  • ソウルイーターの最終巻のクロナの展開が受け入れられなくて、ノットを読めずにいたのですが、大久保先生の描く世界観がすきなので、新しいタイトルだ…と思ってつい手に取ってしまいました(笑)
    主人公の、習性?癖?はうまく活かせてるなあって思いますし、世界観もちょっとレトロでスチームパンクなかんじがかっこよくてすきです!
    ただこれはどうしたらいいっていうのはうまく言えないのですが、あまり熱量を感じないといいますか、話はいいのに、あまりアツい!って感じなくて…なにが物足りないのかな…。
    でも班長はすきですし、話自体はすきなので、しばらく追いたいと思います。

  • 絵はかっこいいのにキャラクターが立ってないから好きになれない。

  • まだ序章かな。第八隊長いいなぁ。多分タレ目だから?(笑)優しさも持ってるし、周りに目を向けていられる人だわ。 第二世代第三世代と血は薄まっていくだろうに、火に対する能力はあがるのね。単に発火だけの第一世代より、火力調節できたり、自由自在に操れるし。あのグルグル目の帽子男は敵で間違いないよね?

  • やはりこの漫画家は漫画家として天才だなと思うのである。『B壱』のときにそれを感じて以来ずっと見続けるのですが,その紡ぎだされる独特の世界がね表現方法がね面白いのですよ。『B壱』も『ソウルイーター』もこの作品も同じに見えるといってしまったら,似たような作品ではあるのですがね……?

  • 一話のおためし読んだら面白かったので購入。ファンタジー世界のめ組の大吾みたいになるのか?←多分ならない。

    主人公が見える鬼みたいな存在が気になります。そして昨今のマンガに珍しく犠牲者が結構出ているのも新鮮だったり。続きも楽しみ。

  • "「恐怖心がある方が冷静な判断ができる
    だが ただの臆病者にはなるな」"

    新作!

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炎炎ノ消防隊(1) (講談社コミックス)の作品紹介

全人類は怯えていた──。何の変哲もない人が突如燃え出し、炎の怪物“焔ビト”となって、破壊の限りを尽くす“人体発火現象”。炎の恐怖に立ち向かう特殊消防隊は、現象の謎を解明し、人類を救うことが使命! とある理由から“悪魔”と呼ばれる、新入隊員の少年・シンラは、“ヒーロー”を目指し、仲間たちと共に、“焔ビト”との戦いの日々に身を投じる!! 燃え上がるバトル・ファンタジー、始動!!

全人類は怯えていた──。何の変哲もない人が突如燃え出し、炎の怪物“焔ビト”となって、破壊の限りを尽くす“人体発火現象”。炎の恐怖に立ち向かう特殊消防隊は、現象の謎を解明し、人類を救うことが使命! とある理由から“悪魔”と呼ばれる、新入隊員の少年・シンラは、“ヒーロー”を目指し、仲間たちと共に、“焔ビト”との戦いの日々に身を投じる!! 燃え上がるバトル・ファンタジー、始動!!

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