七つの大罪(24) (講談社コミックス)

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著者 : 鈴木央
  • 講談社 (2016年12月16日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063958294

七つの大罪(24) (講談社コミックス)の感想・レビュー・書評

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  • たいちょーおかえり!!!そしてマーリン様が素敵すぎた!色んな人が活躍してるけど私は早くあの人の大活躍(?)が見たいぞ!キュピ~ン!

  • いま帰還せし、一人目の英雄メリオダス! 皆が待っていた、この男の復活を。
    王女に迫る〈十戒〉の魔手を打ち砕き、反撃の号砲がリオネスに鳴り響く!
    ブリタニア一の魔術師、天下無双の騎士団、そして新旧聖騎士長。
    “最強”と謳われし猛者たちが、対〈十戒〉戦線に並び立つ。だがその時、一筋の雫がメリオダスの頬を伝い…。

    メリオダス復活ですっかりエリザベスが激甘に。というか呼び方とか喋り方が変わったのが、距離感的に近くなったんだろうけどちょっと違和感感じる。
    モンスピートとデリエリちょっと気に入ってたので退場残念。
    お城の方はマーリンの登場で形勢逆転。何だかんだこの人も規格外だよなと思ってたら何かもの凄い人だったらしい。こっちも魔神族なんかな。
    フラウドリンはドレファスにずっと憑いてたせいなのか、グリアモールにちょっと絆されていたんだね。最後の最後でちょっと優しかったせいで少し哀れに思ってしまう。まぁ十分ひどいことしてたけど。
    メリオダスは死んでも復活しちゃうのか、段々昔に戻るってのは今後が不穏だな…。

  • メリオダスが強くなる代わりに、どんどん感情が削られて自分ではなくなっていくというのは辛いなぁ。親友のバンですら…。
    エリザベスの存在が、今はただただ救いです。

    マーリンの強さは異常、この人がいれば全て丸く収まるんではないかという安心感はありますね(笑)

  • マーリン回

  • メリオダス復活!
    マーリン大活躍!マーリンの正体と魔力について明言された。どっちにしろ反則です。
    ザラトラスがすぐに退場。この人、好きだったのに……
    ハウザーが聖騎士長になったのは意外だったな。

  • "「フラウドリンを殺した時 すげえ気分がよかった
    いや 今でも気分がいいんだ……!!」
    「メリオダス……」
    「オレは昔の自分に戻るのが怖いよ」"[p.155]

  • メリオダス生還!
    その後もっと強くなるけど、その代償は?!

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七つの大罪(24) (講談社コミックス)の作品紹介

かつて王国転覆をはかったとされる伝説の逆賊・〈七つの大罪〉。今もなお執拗に、そのお尋ね者を追うは、王国の要・一騎当千の聖騎士たち。しかし、切なる想いを胸に秘め、〈七つの大罪〉を捜す一人の少女が現れた時、世界の様相を一変させるとびきりの冒険が始まった! 痛快無比のヒロイック・ファンタジー、開幕!!

いま帰還せし、一人目の英雄メリオダス!! 皆が待っていた、この男の復活を。王女に迫る〈十戒〉の魔手を打ち砕き、反撃の号砲がリオネスに鳴り響く!! ブリタニア一の魔術士、天下無双の騎士団、そして新旧聖騎士長。“最強”と謳われし猛者たちが、対〈十戒〉戦線に並び立つ!! ……だがその時、一筋の雫がメリオダスの頬をつたい──。

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