鬼灯の冷徹(25) (モーニング KC)

  • 261人登録
  • 4.11評価
    • (11)
    • (8)
    • (8)
    • (0)
    • (0)
  • 7レビュー
著者 : 江口夏実
  • 講談社 (2017年9月22日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (154ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784065102121

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
有効な右矢印 無効な右矢印

鬼灯の冷徹(25) (モーニング KC)の感想・レビュー・書評

  • 衆合合戦が楽しかった!
    他にもお墓問題とか講演のやり方とか、ちょいちょい考えさせられるものを挟んでくるの、好き…。

  • 美人 vs 愛嬌対決が好き。マイペースな人だらけで気まずさを覚える狸が絡まなかったら常識人の芥子ちゃんも可愛かったし、女の子の可愛さが光る巻でした。

  • 衆合合戦・・・狐狸化け勝負が楽しかったです。
    いやまぁ~マニア?のツボをついた化け具合ですね。
    流行のぽっちゃり系が登場とは・・・絵になると可愛い!
    信楽太夫、再登場して欲しいです。
    御霊嬢、またもや登場・・・サタン様まで勧誘に行くとは♪
    果たして、いつ堕ちるのか・・・まだまだ続きそう。
    ・・・で、アートとは?墓・・・人の顔・・・
    いろいろ考えてしまう。

  • 相変わらずキレッキレですな。狸かわいいわ~。
    江口先生の描く動物の可愛さといったら言葉にならねぇな…。
    そしてやっぱり春一が好き~。
    「磨けば光る素人娘じゃなくて天然モノのブス」って凄い言葉だなw

  • 面白かったよ~。
    狐と狸の化かし合い、綺麗でよかった。

  • 狐と狸の化かしあいの25巻。「ばかしあい」の予測変換でバカ試合って最初に出るんですけど、これって内容そのまんまじゃんな。
    ちなみに、信楽太夫のほうが好きです。女学生のむちむちっぷりがたまらんです。はちきれんばかりのブラウス。たまらんです。

  • 喜ぶ凶霊ちゃん可愛い。
    狐と狸の化け合戦、作画たいへんだっただろうに、クオリティ高いぜ。

全7件中 1 - 7件を表示

鬼灯の冷徹(25) (モーニング KC)を本棚に「読みたい」で登録しているひと

鬼灯の冷徹(25) (モーニング KC)を本棚に「いま読んでる」で登録しているひと

鬼灯の冷徹(25) (モーニング KC)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

鬼灯の冷徹(25) (モーニング KC)の作品紹介

二五巻のメインイベントは狐と狸の化け比べin衆合花街! 妲己とは対照的な狐代表・信楽太夫の“ぽっちゃり美”に要注目! 「女生徒」「警官」「お母さん」…客からのリクエストに応えて、妲己と信楽太夫が化けて化けて化けまくる! 狸を煙に巻く檎の幻影術と、皆を困らせる春一の自己主張にも要注目!!

鬼灯の冷徹(25) (モーニング KC)のKindle版

ツイートする