七つの大罪(28) (講談社コミックス)

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著者 : 鈴木央
  • 講談社 (2017年10月17日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784065102428

七つの大罪(28) (講談社コミックス)の感想・レビュー・書評

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  • Elizabethが完全に前世の記憶と力を取り戻し、
    彼女等の過去と三千年前の真実の一端が明らかになりました。
    中でもMerlinがElizabethから『姉々と呼んでくれないの?』と言われて慌てふためいた姿が面白く印象的でした。
    いつかは彼女の過去も明かされて欲しいものです。

    それからElaineに羽根が生え髪が延び、妖精の姫としての力が増しました。
    しかし身体の方も成長して欲しかったと正直感じもしました…。

    益々今後の展開が楽しみです…!

  • メリオダスとエリザベスの運命が判明したわけですがとりあえずこの呪いって、『魔神王と最高神、仲いいな…!!?』って思いませんかwあと完全魔神モードのメリオダスが強すぎるww

  • "『さよならだ ハーレクイン
    チミの親友でいられてよかった
    ディアンヌのこと ちゃんと幸せにしてやれよ』"[p.118]

  • メリオダスとエリザベスの過去が明らかに!

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七つの大罪(28) (講談社コミックス)の作品紹介

かつて王国転覆をはかったとされる伝説の逆賊・〈七つの大罪〉。今もなお執拗に、そのお尋ね者を追うは、王国の要・一騎当千の聖騎士たち。しかし、切なる想いを胸に秘め、〈七つの大罪〉を捜す一人の少女が現れた時、世界の様相を一変させるとびきりの冒険が始まった! 痛快無比のヒロイック・ファンタジー、開幕!!

幾世にもわたり転生を繰り返し、その度に結ばれてきた愛。ゼルドリスが告げた真実を、エリザベスは喜びと共に受け止めた。だが、それは彼女に訪れし凶兆でもあった。記憶を取り戻すごとに“死”の運命へと近づいていく想い人の姿に、メリオダスは苦悩し、絶望の淵に沈む。迫りくる再びの破滅を避けるべく、〈大罪〉は勝算なき戦いの渦中へ!!

七つの大罪(28) (講談社コミックス)はこんなマンガです

七つの大罪(28) (講談社コミックス)のKindle版

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