将国のアルタイル(20) (シリウスKC)

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  • 講談社 (2017年12月8日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784065103319

将国のアルタイル(20) (シリウスKC)の感想・レビュー・書評

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  • 本編でのマフムートさんの出番、たった二駒(台詞なし)な将アル二十巻目。トルキエ四将国vs.レレデリクのガチンコ対決、多彩な攻め手で頑張るイスマイルさんですが、アイシェちゃん大好きオルハン君がやらかして大ピンチ!で以下次号ですよ。二十巻に間に合わなかったマフムートさん、次には間に合うのか?!ってーか、その時の山場のためのこの展開だと思うので、そろそろ主人公のオーラ見せて下さい、マフムートさん。期待して待ってます。

  • いや~
    文句なく面白いっ!

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将国のアルタイル(20) (シリウスKC)の作品紹介

”警告の鐘”をもって、ついにバルトラインの帝都・城壁の町(ミュール)に王手をかけたザガノス軍。だが、レレデリク率いる帝国軍4万4千は城壁の町の救援には赴かず、トルキエ将国の首都・金色の町(アルトゥン)へ脱兎のごとく進軍する! それに立ち塞がる四将国。金色の町は帝国の堅固な町とは違い、防衛に適してはいない。帝国軍を首都に行かせることはトルキエの滅亡を意味する。四将国は烈火の如き、レレデリクの猛攻を凌げるか!? それともレレデリクの逆王手なるか!?

”警告の鐘”をもって、ついにバルトラインの帝都・城壁の町(ミュール)に王手をかけたザガノス軍。だが、レレデリク率いる帝国軍4万4千は城壁の町の救援には赴かず、トルキエ将国の首都・金色の町(アルトゥン)へ脱兎のごとく進軍する! それに立ち塞がる四将国。金色の町は防衛に適してはおらず、帝国軍を首都に行かせることはトルキエの滅亡を意味する。四将国は猛攻を凌げるか!? それともレレデリクの逆王手なるか!?

将国のアルタイル(20) (シリウスKC)はこんなマンガです

将国のアルタイル(20) (シリウスKC)のKindle版

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