来世は他人がいい(1) (アフタヌーンKC)

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著者 : 小西明日翔
  • 講談社 (2017年11月22日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (157ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784065103760

来世は他人がいい(1) (アフタヌーンKC)の感想・レビュー・書評

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  • 前作「春の呪い」が好きで、こちらも手に取りました。
    シリアスとギャグのバランス、ハッとさせられるキャラクターの表情、どう転がるかわからない話の展開に今回も巻き込まれました。早く続きが読みたい!!

  • 「好きだ」を読んだときに
    どっくんとしたんだけど
    この漫画が好みなのか?よくわからないので
    確かめてみたい

  • 2話の霧島が前評判通り最低だった。1年後にこっぴどく振ってほしい。春の呪いとは全然違うけど、これも面白い。

  • 前作とのギャップがいいなあ。
    まだ良くわからない部分は多いけれど、彼が一度飽きたところから面白くなった。

  • 今のやくざっぽくない
    昭和の時代のやくざみたい
    そこがひっかかるかな

  • いい。二人の出会いが知れて良かった。

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来世は他人がいい(1) (アフタヌーンKC)の作品紹介

極道の家で生まれ育った女子高生、染井吉乃。家庭環境は特殊でも、おとなしく平穏に日々を過ごしてきた。婚約者の深山霧島(みやま・きりしま)と出会うまでは――!デビュー作『春の呪い』で「このマンガがすごい!2017」(オンナ編)2位にランクインした小西明日翔の最新作。はみ出し者たちが織りなす、スリルと笑いが融合した極道エンタメがここに誕生!!

来世は他人がいい(1) (アフタヌーンKC)のKindle版

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