ちょー後宮からの逃走 (コバルト文庫)

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著者 : 野梨原花南
制作 : 宮城 とおこ 
  • 集英社 (2001年12月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (205ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784086000536

ちょー後宮からの逃走 (コバルト文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 大陸大移動のユーナーンとジャネカ。
    それにしてもサファイア何があったんだ・・・?w

  • 子どもたち編第4巻。
    クラスターが可愛い。執務できるくせにまだまだお子さまでさー。
    そして表紙のサリタ。あのサリタ・タロットワークじゃ考えられないくらい自信に満ち溢れた様。さすがお師匠様です(笑)

  • かわいい。

  • 2008年12月26日

  • はじめて読んだシリーズものは多分これじゃないでしょうか。

  • クラスター王子の世間知らずっていうか人間知らずっぷりになぜか深く考えさせられた一冊。

  • 面白かった(手抜き感想)。シリーズ読了後に「ちょー葬送行進曲」でまとめて感想あり。

  • ちょーの中で特に好き!

  • 2004.05.06.読了。未所有。とにもかくにも、このシリーズは呪文がどこまでもかっこいい。完全コンプリートしているサイトはないようです。残念。この巻で、クラスターのキャラが落ち着いた気が。

  • (2002)

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ちょー後宮からの逃走 (コバルト文庫)の作品紹介

コバーリムの街で魔族にさらわれた宝珠。連れていかれたのはジール城。そして目の前には、宝珠を指名手配した張本人クラスター王子が…。王子はいきなり宝珠に「僕と結婚してほしい」と言い出して!?そのころオニキスは、すぐにでもジールへ向かおうとしていた。しかしサファイヤと、雇われの魔法使いサリタはなかなか動こうとしない。オニキスは、町中で魔族ムローの姿を発見するが…。

ちょー後宮からの逃走 (コバルト文庫)のKindle版

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