グレデュースの鎖―レヴィローズの指輪 (コバルト文庫)

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著者 : 高遠砂夜
制作 : 起家 一子 
  • 集英社 (2002年11月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (234ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784086001809

グレデュースの鎖―レヴィローズの指輪 (コバルト文庫)の感想・レビュー・書評

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  • わたしの好きなグレイさん登場です~!!!
    魔術師たちの腹黒く自分の利益と楽しみしか考えていないところがよく出た作品ですよねーそしてジャスティーンのお母さんについての情報もほんのり…。

    この巻あたりから雲行きが怪しくなってきますね。
    でも三角関係…美味しいです。

    最後の起屋一子先生のレンドリアの無邪気な笑みのカットがすっごく好きです。

  • 実はこの巻で出てくるあの少年、前に読んだはずなのにちっとも覚えていませんでした(笑)主人公クラスの2人を引き離す役っていうのは、あんまり好きじゃなかったんですよね…。

  • よし、レンドリアいい仕事した!
    それだけで満足です^^

    読了:20090118

  • 魔術師たちの集会があるというので、留守中の叔母様の代わりに出かけたジャスティーン。
    そこで出会った地の一族の少年が、ジャスティーンの両親を知っているという。彼の正体とは…!?

  • この巻で、また新しい宝玉が登場です。

  • 読了日不明。未所有。記録不在のため感想割愛。

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グレデュースの鎖―レヴィローズの指輪 (コバルト文庫)の作品紹介

叔母様の留守中に、魔術師の集会が行われることになったらしい。代わりに出席すると言い出すダリィに不安を感じたジャスティーンは、シャトーも誘って同行することにした。いろいろな一族の代表が出席する大事な集会だというのに、会場のお城に到着してからも指輪の精であるレンドリアが姿を見せない。そんなジャスティーンの前に「地の宝玉」の番人だという若者が現れたのだが-。

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