水の妖精つかい―タム・グリン (コバルト文庫)

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著者 : 青木祐子
制作 : 東条 さかな 
  • 集英社 (2005年2月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (235ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784086005500

水の妖精つかい―タム・グリン (コバルト文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 妖精の国のファンタジー。
    主人公が人間らしく、それでいて真っ直ぐなところがいい。
    後一歩深められたら、もっと読みがいがあるのにな~とちょっと惜しい。

  • ある薬を使ってオシアンエルフ(海の妖精)としてイルカにされてしまったシェラン。
    ハーフエルフであるシェランは中間能力者イオに妖精使いになってもらい、人間に戻ろうとするが・・・。
    シェランがかわいらしく、少しハラハラするところはありましたが、癒される作品でした。

  • シェランの家を焼いたのはセオロスに化けたライアなんだよね?そこら辺が曖昧な気がするんですが…でも、挿絵がきれいなんですよ。
    20050915:読了

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