銀の一角獣(ラプカス)―怪盗ルパーノの大逆襲 (コバルト文庫)

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著者 : 片山奈保子
制作 : 羽原 よしかづ 
  • 集英社 (2005年9月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (211ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784086006545

銀の一角獣(ラプカス)―怪盗ルパーノの大逆襲 (コバルト文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 銀の一角獣シリーズ4
    グラーツ温泉街に現れた淑女マイラ。宝石店を営む彼女は、イゼーテをモデルにティアラを作り、新たな顧客を得ようとしていた。マイラとともに街へ出たイゼーテは、そこで母親に会いたいがために盗みを働こうとした少年・リュカルドと出会う。事情を知ったイゼーテは母親に会えるよう話をするべく彼の叔母を訪ねるが、そこでは怪盗ルパーノに宝石を盗まれたと騒ぎが起きていて…。

    これが最終巻です。怪盗の名前がまんますぎて(笑)

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片山奈保子の作品

銀の一角獣(ラプカス)―怪盗ルパーノの大逆襲 (コバルト文庫)はこんな本です

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銀の一角獣(ラプカス)―怪盗ルパーノの大逆襲 (コバルト文庫)の作品紹介

グラーツ温泉街に現れた淑女マイラ。宝石店を営む彼女は、イゼーテをモデルにティアラを作り、新たな顧客を得ようとしていた。マイラとともに街へ出たイゼーテは、そこで母親に会いたいがために盗みを働こうとした少年・リュカルドと出会う。事情を知ったイゼーテは、母親に会えるよう話をするべく彼の叔母を訪ねるが、そこでは「怪盗ルパーノに宝石を盗まれた」と騒ぎが起きていて…。

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