ログイン
ようこそ、ゲストさん 新規登録
twitter,facebook,mixiでもログインできるようになりました

王宮ロマンス革命 姫君は自由に恋する2 についての感想・レビュー・書評


王宮ロマンス革命 姫君は自由に恋する2 (王宮ロマンス革命シリーズ) (コバルト文庫)
61人が登録 ★3.29

著者: 藤原眞莉 
制作: 鳴海 ゆき 
本 / 集英社 / 288ページ / 2006年06月01日発売
ISBN/EAN: 9784086007719
rank5 (5)
rank4 (1)
rank3 (28)
rank2 (1)
rank1 (0)
評価平均: 3.29
登録数: 61
レビュー数: 9
価格: ¥ 540

ブログで紹介する» ツイートする Check

みんなの感想・レビュー・書評

月居遥さんのレビュー 3 読み終わった

絵の雰囲気に最初に見たときから興味はあったものの、またしてもいきなり2巻なのは左の青年が何だかアスランに似てるぞ~という不純な動機、極めつけに彼の名前が「アレックス」と知って、興味深々で読んでみました。 で。ん、ん~?何か中身まで彼に似てるかもしれない…思わず彼視点で読んでしまいましたが、結構主人公・エヴァへの想いは結構桃色片想い。 エヴァのほうは彼は勿論好きだけど、恋かというと「ん~?」... 続きを読む »

伽亜羅さんのレビュー 5 読み終わった

イラスト:鳴海ゆき
王宮ロマンス革命シリース二作目

Kotokiさんのレビュー 3

...2008/08/13:読了...<br>
他の本を読んでいたので、発売時から家にあったのですが、やっっっっっと読み終わりました。

siyaさんのレビュー 5

作中でエヴァが毒を盛られたりと、最後にエヴァの命を狙う以外な人物が現れるなどでもう目が離せない状態
エヴァやアレックスは一体どうなってしまうのでしょうか…
ラ・コット伯爵や少年・ルウが再び現れてはまた謎が深まるばかりです
今回で登場してきた弟のヴィリアムはまた可愛らしくも腹黒くて癖のある人物ですw

雛瀬智美さんのレビュー 5 読み終わった

描写がすごく丁寧で上手いですよね。
ぐいぐい引き込まれてしまってます。コーネリア×レオンハルトに萌えました。
前の巻よりもシリアス度高くてどきどきです。アレックスやるな(爆)
3/29読了

さんのレビュー 2 読み終わった

 姉であるクリスティーナと再会するエヴァだが避けられているように感じる。捕まっているはずのラ・コット伯爵も現れる。そしてまたまた何者かに狙われるエヴァ。その黒幕は?<br>
 第三王子のウィリアムも登場。レオンとコーネリアがどうなるのかなーと思います。

ハンナさんのレビュー 3

今回もまた、大変なことに。どうなっちゃうのよ…自分の瞳の色が他人と違う、そのことを尋ねられないまま、大きくなってしまったというのが、いけないよね。だから今、大変なことに。でも、一番の原因は、ケネス王がエヴァを王家へ呼び寄せたことだよね…それが、問題だし、まだ解決されてないものね。
20060913:読了

aizumiさんのレビュー 3

2006*08*05購入。

はるかさんのレビュー 4 読み終わった

 全巻に比べ、随分恋愛色が強くなったような気が…。婚約者殿には、是非とも幸せになって頂きたいのですが…(無理そう…)。コーネリア姉様の恋の行方も気になるところ。これから波乱万丈な展開へ進んでいくみたいで…これからどうなるかかなぁ…と言うのが正直な感想。

全9レビュー中 1 - 9件を表示
  • 新規登録・ブクログについて
  • ブクログの特集まとめページ
  • ブクログ公式Twitterをフォローしよう
  • ブクログ公式facebookページ
  • ブクログのiPhone・Androidアプリ