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みんなの感想・レビュー・書評
野梨原先生のお話は登場人物みん ないい子で安心する。
すごく前向 きで、優しくて、何度でも立ち上がれる よ、って泣きながらでも笑えるような。絵 本みたいに優しい雰囲気がありました。絵 本よりコミカルに。
ランディの、初だけど 一途で一心で切実な恋心がぶれませんよう に。
いや続きものだから波があるだろうけ れどw
キャラクターがみんな芯がしっかり しているので泣いたり笑ったり、楽しく やって仲良くしてほしいです。
しかし恋は突然ですね。その後の変わりようと言ったら。(笑)
http://feelingbooks.blog56.fc2.com/blog-entry-159.html
捧げるシリーズの1巻目☆
シリーズ通して好きですが、個人的にはシリーズの中でこの話がすごくお気に入りです。ドリーが可愛いしww王子もバカでアホで可愛いしwww
あ、タグ見たら魔王シリーズってなってますねwwwスピンオフってwwwタグ理解wwwwww
シリーズまとめ。
ちょーシリーズで魔王が好きだった人、魔王になる前のあの人が好きだった人にはオススメ。
人間臭い魔王が好きです。
図書館より拝借。
≪ちょー≫のサリタとスマートが出てるはなし。
≪魔王≫シリーズというらしい。
ふたりの掛け合いが和みます。
話は相変わらず軽快で、すらすら読めます。
まさかこの年になってコバルト文庫を買うはめになるとは・・・!!!!!orz
とちょっぴり落ち込んだ大学時代(笑)
本屋でチラッと立ち読みした時のあの衝撃といったらもう・・・。
まさかの続編・・・!!!!!!!!
一番不細工という理由で王子と結婚する羽目になった主人公は運命を変えるために竜退治をすることになるなんてすごいと思う。
最後のお師匠と魔王の話が面白かった。
「僕は君を幸せにしたい!君を見ていると僕は幸せだから、君を幸せにしたい。だから何でもする。……許してもらえるなら」
ファンタジー小説である。でも、この年にもなっても恋愛にはキュンキュンしちゃう自分がいるのだ。だから、小学生が読むようなマンガも21歳の視点から読んでしまう。いいではないか、漫画家は私より年上なんだから!(と開き直ってみる)。
最初は王子を見返すために旅に出る主人公だが、後をつける王子は主人公に助けられたことから、恋をしてしまう。
野梨原花南さんは大好きです。
なんというか、王道と言うか、いや、違うな。
人々がとても綺麗で、大切なことを大切だとなんの衒いもなく言ってるんです。
現実にはありえないけど、うらやましくなるようなほっとするような、そんな話。
マルタ・サギーのシリーズも、ちょーシリーズも大好きです。
<ちょー>シリーズのキャラリンク作品<魔王>シリーズ♪
自称、美貌の大賢者&魔王が大活躍?
大好きなちょーシリーズの番外編的位置づけの本。
魔王とかスマートも出てきて嬉しかったです。
話のテンポの良さもキャラクターもすごく野梨原さんでいい。
ドリーの前向きさがとても気持ち良かったです。
でももうちょっと終わりが書いてあるとうれしい。
この後どうなったか気になります。
貧しい貴族の娘ドリーは、娘達の中で一番ちっぽけでみっともないという理由から、王子ルフランディルにプロポーズされた。王子に復讐を誓ったドリーは、偉大になって王子を困らせようと、竜退治に出かけることにする。
「ちょー」シリーズの、流浪の美貌の大賢者スマートと、魔王サルドニュクスが登場。






